英ロックバンドのピンク・フロイドが8日、ウクライナの人々を支援するための新曲「HEY HEY RISE UP」を緊急リリースした。同曲は、1994年の「対(TSUI)/The Division Bell」以来、28年ぶりの、バンドとして新たにレコーディングを共にしたオリジナル音源となる。 デヴィッド・ギルモアとニック・メイスンに、ピンク・フロイドのベーシストを長く務めたガイ・プラット、キーボードにはニテイン・ソーニーが加わり、ウクライナのバンド、ブームボックス(Boombox)のアンドリーイ・クリヴニューク(Andriy Khlyvnyuk)の類まれなヴォーカル・パフォーマンスがフィーチャーされている。

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  • ピンク・フロイドが「HEY HEY RISE UP」をリリース
  • ピンク・フロイド「HEY HEY RISE UP」ジャケット写真

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