2022-03-28 00:00 ケンドーコバヤシ、グラビアをプロデュース「とにかく挟まってほしい」モデルは気鋭のGカップ 拡大する『週刊ヤングマガジン』17号でケンドーコバヤシによるグラビアプロデュース企画を実施 お笑い芸人のケンドーコバヤシが、28日発売の『週刊ヤングマガジン』17号(講談社)で、グラビアのプロデュースに挑戦。「とにかく挟まってほしい」という欲望を表現した。 今回は人気バラエティー番組『アメトーーク』の「ヤンマガ芸人」で発表されたコラボ企画。ケンコバが熱望した「挟まるグラビア」に、気鋭のGカップ・ロサリオ惠奈が挑戦し、ケンコバ自らディレクションをふるった珠玉カットが掲載される。 さらに、誌面に収録できなかった秘蔵カットが、同誌公式サイト『ヤンマガWeb』で公開された。 記事全文 関連商品 漫道コバヤシ巻四 Amazonで見る 楽天ブックスで見る 漫道コバヤシ巻五 Amazonで見る 楽天ブックスで見る 漫道コバヤシ巻六 Amazonで見る 楽天ブックスで見る 漫道コバヤシ巻一 Amazonで見る 楽天ブックスで見る 漫道コバヤシ巻二 Amazonで見る 楽天ブックスで見る 漫道コバヤシ巻三 Amazonで見る 楽天ブックスで見る 緊急特別番組 容疑者ケンドーコバヤシ逮捕 〜事件の真相に迫る・完全版〜 Amazonで見る 楽天ブックスで見る コバヤシケンドーのすべらない話 Amazonで見る 楽天ブックスで見る 日常 恋の声 Amazonで見る 楽天ブックスで見る 日常 Amazonで見る 楽天ブックスで見る この記事の画像 2022/03/28 タグ ケンドーコバヤシ ロサリオ惠奈 お笑い芸人 グラビア ヤングマガジン オリコントピックス川島海荷さんと学ぶ 日常に潜む“人身取引”のリアル「人身取引」って海外の話だと思ってませんか?実は恋愛や悪質ホスト、SNSの投稿からも起きています。川島海荷さんと学ぶリアルな実態。マクドナルドが40年にわたり支える「小学生の甲子園」 ユニフォームの右袖には出場者のみに与えられる「マクドナルド・ワッペン」をつけて学童球児たちが頂点を目指す お値段そのまま45%増量!ファミマ夏の大盤振る舞いファミチキにお弁当にアイスも!?ファミリーマートの人気企画「お値段そのまま おかわり45%増量作戦」が今夏、シリーズ初の年2回開催!