お笑い芸人のケンドーコバヤシが、28日発売の『週刊ヤングマガジン』17号(講談社)で、グラビアのプロデュースに挑戦。「とにかく挟まってほしい」という欲望を表現した。
今回は人気バラエティー番組『アメトーーク』の「ヤンマガ芸人」で発表されたコラボ企画。ケンコバが熱望した「挟まるグラビア」に、気鋭のGカップ・ロサリオ惠奈が挑戦し、ケンコバ自らディレクションをふるった珠玉カットが掲載される。
さらに、誌面に収録できなかった秘蔵カットが、同誌公式サイト『ヤンマガWeb』で公開された。
また、同号の表紙と巻頭グラビアにはグラビアアイドル・女優の大原優乃が登場。地上波連ドラの主演を飾るなど女優業が絶好調の中、2年ぶりに『ヤンマガ』にカムバックした。
今回は人気バラエティー番組『アメトーーク』の「ヤンマガ芸人」で発表されたコラボ企画。ケンコバが熱望した「挟まるグラビア」に、気鋭のGカップ・ロサリオ惠奈が挑戦し、ケンコバ自らディレクションをふるった珠玉カットが掲載される。
さらに、誌面に収録できなかった秘蔵カットが、同誌公式サイト『ヤンマガWeb』で公開された。
また、同号の表紙と巻頭グラビアにはグラビアアイドル・女優の大原優乃が登場。地上波連ドラの主演を飾るなど女優業が絶好調の中、2年ぶりに『ヤンマガ』にカムバックした。
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2022/03/28








