俳優の野村周平が、11日放送のフジテレビ系バラエティー『人志松本の酒のツマミになる話』(毎週金曜 後9:58)に出演。
同番組は“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志とフットボールアワー(岩尾望、後藤輝基)がMCを務める。
今回のゲストは大久保嘉人、トリンドル玲奈、野村、盛山晋太郎(見取り図)が登場。円卓を囲み、それぞれの好きな酒で乾杯し宴がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。
大久保は「義理の両親とどう接していますか?」と問いかける。大久保の義父は、彼の中学時代にライバル校のサッカー部監督を務めていた人物だといい、今でも「お義父さんの言うことは絶対」と語る。これに松本が「(義父に対し)“ちょっとそれは…”と思うこともある?」と尋ねると、大久保の発した一言が笑いを誘う。また、トリンドルは、「これまで付き合った人は、うちの両親をあだ名で呼んだりします」と告白。トリンドル自身も彼氏の両親にあることをするといい、世代間のギャップに松本や後藤は目を丸くする。
さらに、後藤は「“この人のこれがほしい!”と思うことってありますか?」と切り出す。「(自分は)声がガラガラで低い」という後藤は、ある芸人の声をうらやんでいるといい、トークをするときもその声をこっそりまねているのだと語る。また、野村は「“清純派”という言葉に憧れがある」とし、清純派俳優としてやってみたい仕事があると赤裸々告白。そして、野村がひそかに憧れている同世代の俳優の名前を挙げると、一同は大笑いする。
そのほか、野村の「やんちゃな母親が恥ずかしい」という話題や、トリンドルが以前出演した恋愛番組に関する話題も飛び出す。
同番組は“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志とフットボールアワー(岩尾望、後藤輝基)がMCを務める。
大久保は「義理の両親とどう接していますか?」と問いかける。大久保の義父は、彼の中学時代にライバル校のサッカー部監督を務めていた人物だといい、今でも「お義父さんの言うことは絶対」と語る。これに松本が「(義父に対し)“ちょっとそれは…”と思うこともある?」と尋ねると、大久保の発した一言が笑いを誘う。また、トリンドルは、「これまで付き合った人は、うちの両親をあだ名で呼んだりします」と告白。トリンドル自身も彼氏の両親にあることをするといい、世代間のギャップに松本や後藤は目を丸くする。
さらに、後藤は「“この人のこれがほしい!”と思うことってありますか?」と切り出す。「(自分は)声がガラガラで低い」という後藤は、ある芸人の声をうらやんでいるといい、トークをするときもその声をこっそりまねているのだと語る。また、野村は「“清純派”という言葉に憧れがある」とし、清純派俳優としてやってみたい仕事があると赤裸々告白。そして、野村がひそかに憧れている同世代の俳優の名前を挙げると、一同は大笑いする。
そのほか、野村の「やんちゃな母親が恥ずかしい」という話題や、トリンドルが以前出演した恋愛番組に関する話題も飛び出す。
2022/03/10