女優・モデルの白石麻衣が、10日発売のファッション誌『ar』4月号(主婦と生活社)の表紙に登場。1年ぶりの同誌カバーをファン歓喜の“上目遣い”カットで飾った。
今回は「白石麻衣ずかん」というテーマで登場し、春らしい桜を頭に飾る「サクラまいやん」、ファンの方に褒められて自分の笑顔が好きになったという「すまいるまいやん」など、全7ポーズの“最新まいやん”を披露。白石自身がお気に入りなのは「この色は持っていないので新鮮でした」という水色のスウェットコーデ。このスウェットを着て偶然上アングルから撮影した際に生まれた“上目遣いまいやん”の吸引力に現場も騒然となり、即表紙に採用となった。
同誌公式SNSではすでに「透明感えぐ!上からまいやんえぐ!!」「ミスパーフェクト」など絶賛の声があがっている。
インタビューでは「人とはできるだけ比べたくない」「同世代の子とたくさん話す」など白石が考える「カワイイ偏差値を上げる方法」や、「最近は少しずつ余裕をもってお仕事できるようになってきました」という卒業して約1年半たった現在の心境など、たっぷり6000字。全方位から白石の魅力を堪能できる内容となっている。
同号にはそのほか、小松菜奈&坂口健太郎、上國料萌衣(アンジュルム)、吉野北人(THE RAMPAGE)、那須ほほみなどが登場。指原莉乃の連載はゲストに大家志津香を迎えた。
今回は「白石麻衣ずかん」というテーマで登場し、春らしい桜を頭に飾る「サクラまいやん」、ファンの方に褒められて自分の笑顔が好きになったという「すまいるまいやん」など、全7ポーズの“最新まいやん”を披露。白石自身がお気に入りなのは「この色は持っていないので新鮮でした」という水色のスウェットコーデ。このスウェットを着て偶然上アングルから撮影した際に生まれた“上目遣いまいやん”の吸引力に現場も騒然となり、即表紙に採用となった。
インタビューでは「人とはできるだけ比べたくない」「同世代の子とたくさん話す」など白石が考える「カワイイ偏差値を上げる方法」や、「最近は少しずつ余裕をもってお仕事できるようになってきました」という卒業して約1年半たった現在の心境など、たっぷり6000字。全方位から白石の魅力を堪能できる内容となっている。
同号にはそのほか、小松菜奈&坂口健太郎、上國料萌衣(アンジュルム)、吉野北人(THE RAMPAGE)、那須ほほみなどが登場。指原莉乃の連載はゲストに大家志津香を迎えた。
2022/03/09