5人組ダンス&ボーカルグループ・Da-iCE初の地上波冠番組で日本テレビ系音楽バラエティー『Da-iCE music Lab』(9日放送、深0:09)の第4回ゲストに三浦大知が決定した。このほど、収録時の場面写真を公開された。また、三浦の楽曲「Cry & Fight」を、Da-iCEと三浦で歌唱&ダンスコラボレーションする。初コラボとは思えないほど息ピッタリな様子に注目だ。
毎回音楽に関するさまざまなゲストを迎え、深堀りトークやパフォーマンスでDa-iCEが音楽について学ぶ同番組。『NO忖度(そんたく) NOおふざけ』というコンセプトのもと、「ダンス」をテーマに語り尽くす。Da-iCEが憧れの存在と語る先輩・三浦のダンスへの考え方とは。
なお、2日放送の第3回ではゲストに内澤崇仁が登場。“楽曲提供”をテーマに歯に衣着せぬトークを展開。ロックバンド・andropのフロントマンでありながら、数々のアーティストに楽曲提供を行うクリエイター・内澤はAimerの「カタオモイ」や柴咲コウの「ラブサーチライト」などを手掛けており、アーティストからのラブコールも絶えない。
共演した「THE FIRST TAKE」のエピソードや「カタオモイ」の裏側など、あまり表立って語られることのない話題が繰り広げられ、Da-iCEから内澤に「提供せず自分で出せばよかったという曲もあるんですか?」という質問には「ないですね。僕が歌っても大ヒットにはなんないと思うので」とバッサリ。それを聞いた花村想太は「人に提供した曲が売れたら、自分で歌っておけばよかったと思いそうで楽曲提供ができない」と知られざる胸の内を明かす。
すかさず大野雄大は「みんなでごはんを食べにいっても、想太は人の料理を見て『それにしておけばよかった』っていうんですよ」と話し、笑いを誘った。コラボステージでは、内澤が作詞作曲を担当、最近リリースされたコンセプトEP『REVERSi』に収録されている「Sweet Day」を内澤、大野、花村でテレビ初披露している。この模様はHulu、TVer、日テレTADAでも配信。
毎回音楽に関するさまざまなゲストを迎え、深堀りトークやパフォーマンスでDa-iCEが音楽について学ぶ同番組。『NO忖度(そんたく) NOおふざけ』というコンセプトのもと、「ダンス」をテーマに語り尽くす。Da-iCEが憧れの存在と語る先輩・三浦のダンスへの考え方とは。
なお、2日放送の第3回ではゲストに内澤崇仁が登場。“楽曲提供”をテーマに歯に衣着せぬトークを展開。ロックバンド・andropのフロントマンでありながら、数々のアーティストに楽曲提供を行うクリエイター・内澤はAimerの「カタオモイ」や柴咲コウの「ラブサーチライト」などを手掛けており、アーティストからのラブコールも絶えない。
すかさず大野雄大は「みんなでごはんを食べにいっても、想太は人の料理を見て『それにしておけばよかった』っていうんですよ」と話し、笑いを誘った。コラボステージでは、内澤が作詞作曲を担当、最近リリースされたコンセプトEP『REVERSi』に収録されている「Sweet Day」を内澤、大野、花村でテレビ初披露している。この模様はHulu、TVer、日テレTADAでも配信。
2022/03/03



