人気グループ・SixTONESが、3月4日に発売する『SixTONES 2022.4-2023.3オフィシャルカレンダー』。これに先駆け28日発売の『with』3月号(講談社刊)では、期待が高まるカレンダーのアザーカット&オフショットを公開。『SixTONESカレンダー special(前編)』と題して、発売が待ちきれなくなるような特集を展開する。
圧倒的なカリスマ性と高い音楽センス、そしてメンバーの強い絆…。今、もっとも熱い視線を集めているアーティストである彼らは、音楽にこだわりを持ち独自の世界を構築する一方、芝居・バラエティと広いフィールドで活躍中。カレンダーでは、そんな彼らの“カッコ良すぎる”姿が充実しており、表紙デザイン、先行イメージカットが解禁されると大きな話題となった。
カレンダー本体は“208ページ”、ほぼ日めくりともいえる『卓上カレンダー』仕様。ダイナミックさや艶っぽさ、スタイリッシュ感、高いビジュアル力など6人の魅力が満載。グループショットはもちろん、バリエーション豊かなソロカットや全パターンのコンビショットが収録されるなど、多彩なシチュエーションでメンバーが撮りおろされている。
誌面では、カレンダー未掲載のアザーカットから、コンビショットの一部を含めさまざまな写真をピックアップ。モード界で活躍する堀越照雄氏が撮影したカレンダー本体のカットはもちろん、特別付録『Special Book SixTONES moments』からもついに写真を解禁。気鋭の写真家・Nico Perez氏が主にフィルムで撮影した、エモーショナルなカットも初公開している。
まるで海外の写真集のようなムードが漂う96ページ。インタビューがたっぷりとおさめられているほか、インスタント写真風のフォトカードやポストカードがとじこまれるなど、豪華セットとなったカレンダーの世界観をいちはやく堪能することができる。
座談会では『カレンダーのポイント』をメンバーがユニークに解説。バツグンのトーク力で6人が語ったのは「お気に入りの衣装」や「撮影でのポージング」などについて。SixTONESらしい“かけあい”をそのままに届ける。
冒頭で撮影の感想を求められ、ジェシーの「いやあ、とにかくおいしかったです!」とのコメントを皮切りに、いきなりの「お弁当トーク」に。その後、松村北斗が「みんな、きらめいていたよ!」としっかりと軌道修正し「コート」や「黒スーツ」など、思い思いにお気に入りポイントを紹介した。
さらに、撮影の裏側を楽しめる『ビハインドカット』も掲載。多忙のスケジュールのなか行われた撮影にもかかわらず、すばらしいプロ意識と集中力で撮影に臨んだ6人。ひとたび、休憩となれば現場のあちらこちらでメンバーの笑い声が響き、ときに仲良くハーモニーを奏でる歌声も聞こえるなど、チームワークもパーフェクト。オフショットカメラは、そんなメンバーたちのわちゃわちゃ感あふれる様子をキャッチ。本編収録のオフショットとは異なる同誌独占カットとして掲載される。
なお、カレンダーは原則、受注生産となり、29日が予約の最終締切となる。
圧倒的なカリスマ性と高い音楽センス、そしてメンバーの強い絆…。今、もっとも熱い視線を集めているアーティストである彼らは、音楽にこだわりを持ち独自の世界を構築する一方、芝居・バラエティと広いフィールドで活躍中。カレンダーでは、そんな彼らの“カッコ良すぎる”姿が充実しており、表紙デザイン、先行イメージカットが解禁されると大きな話題となった。
誌面では、カレンダー未掲載のアザーカットから、コンビショットの一部を含めさまざまな写真をピックアップ。モード界で活躍する堀越照雄氏が撮影したカレンダー本体のカットはもちろん、特別付録『Special Book SixTONES moments』からもついに写真を解禁。気鋭の写真家・Nico Perez氏が主にフィルムで撮影した、エモーショナルなカットも初公開している。
まるで海外の写真集のようなムードが漂う96ページ。インタビューがたっぷりとおさめられているほか、インスタント写真風のフォトカードやポストカードがとじこまれるなど、豪華セットとなったカレンダーの世界観をいちはやく堪能することができる。
座談会では『カレンダーのポイント』をメンバーがユニークに解説。バツグンのトーク力で6人が語ったのは「お気に入りの衣装」や「撮影でのポージング」などについて。SixTONESらしい“かけあい”をそのままに届ける。
冒頭で撮影の感想を求められ、ジェシーの「いやあ、とにかくおいしかったです!」とのコメントを皮切りに、いきなりの「お弁当トーク」に。その後、松村北斗が「みんな、きらめいていたよ!」としっかりと軌道修正し「コート」や「黒スーツ」など、思い思いにお気に入りポイントを紹介した。
さらに、撮影の裏側を楽しめる『ビハインドカット』も掲載。多忙のスケジュールのなか行われた撮影にもかかわらず、すばらしいプロ意識と集中力で撮影に臨んだ6人。ひとたび、休憩となれば現場のあちらこちらでメンバーの笑い声が響き、ときに仲良くハーモニーを奏でる歌声も聞こえるなど、チームワークもパーフェクト。オフショットカメラは、そんなメンバーたちのわちゃわちゃ感あふれる様子をキャッチ。本編収録のオフショットとは異なる同誌独占カットとして掲載される。
なお、カレンダーは原則、受注生産となり、29日が予約の最終締切となる。
2022/01/27