人気グループ・Hey! Say! JUMPの山田涼介が、ファッション誌『with』3月号(1月28日発売) 通常版の表紙を飾る。
単独で初めてカバーに登場した2021年9月号Special editionは、山田のスタイリッシュさと美しさとが大きく話題となり、驚異のスピードで完売。伝説的なカバー出演から半年、圧倒的なビジュアル力をたずさえて再び表紙に登場した。
10代の頃から数々の作品で主演を担い、俳優としての活躍も光る山田。2月4日には松竹と東映が史上初めてタッグを組んだ主演映画『大怪獣のあとしまつ』が公開されるなど、日本映画界においても大きな存在感を示している。今回『with』では“俳優・山田涼介”の姿をクローズアップ。美しく気高い「MOVIE STAR」をテーマに表紙&特集を撮影した。
撮影を担当したのは、広告やモード界で活躍するフォトグラファー・中川真人氏。12ページの特集では、“主演・山田涼介”で繰り広げられる架空の映画、そしてその撮影セットにたたずむ彼をイメージした極上のストーリーが誌上に展開され、最高のセッションとなった。
『with』でもレアなアプローチで構成された特集のため、スタジオ入りした山田に撮影主旨を簡単に説明すると、何度かうなづいたのち「OK」とカメラ前に。その後スタッフが見つめるモニターに映し出されたのは、パーフェクトに物語を演じきる山田の姿。瞬時に発揮されるその表現力と見事なセンスに現場に拍手が起こるほど、まさに「MOVIE STAR」な世界がそこには現れていた。
シチュエーションを変えるたびに浮かびあがる美しい物語。オトナの色香をたたえた甘美なシーン、そして何かを企んでいるようなシーン……。すばらしいパフォーマンスにさまざまな賛辞が飛び交った現場に、「言い過ぎだから!」とチャーミングに笑っていた山田。彼の魅力がドラマティックに凝縮された12ページ「甘く、美しく。山田涼介が紡ぐ至高の物語」に注目だ。
なお、インタビューでは、演じるオトコとしてのトークはもちろん、多角的な視点で“山田涼介というStory”に迫る。Hey! Say! JUMPのセンターで輝きを放つ「アイドル」として、ジャニーズ事務所内でも先駆者的にシーンをリードする「ゲームチャンネル『LEOの遊び場』配信者」として……。強い意志をもち感性を研ぎ澄ませながら進んできた日々について、山田がまっすぐに語った。
デビュー15周年を迎えるグループを長く牽引してきたことについては「自分が“背負ってきた”なんて思わないけど、これからも自分はブレちゃいけないと思っている」と発言。メンバー、そしてファンの皆さんへの想いも感じるロングインタビューとなった。
単独で初めてカバーに登場した2021年9月号Special editionは、山田のスタイリッシュさと美しさとが大きく話題となり、驚異のスピードで完売。伝説的なカバー出演から半年、圧倒的なビジュアル力をたずさえて再び表紙に登場した。
撮影を担当したのは、広告やモード界で活躍するフォトグラファー・中川真人氏。12ページの特集では、“主演・山田涼介”で繰り広げられる架空の映画、そしてその撮影セットにたたずむ彼をイメージした極上のストーリーが誌上に展開され、最高のセッションとなった。
『with』でもレアなアプローチで構成された特集のため、スタジオ入りした山田に撮影主旨を簡単に説明すると、何度かうなづいたのち「OK」とカメラ前に。その後スタッフが見つめるモニターに映し出されたのは、パーフェクトに物語を演じきる山田の姿。瞬時に発揮されるその表現力と見事なセンスに現場に拍手が起こるほど、まさに「MOVIE STAR」な世界がそこには現れていた。
シチュエーションを変えるたびに浮かびあがる美しい物語。オトナの色香をたたえた甘美なシーン、そして何かを企んでいるようなシーン……。すばらしいパフォーマンスにさまざまな賛辞が飛び交った現場に、「言い過ぎだから!」とチャーミングに笑っていた山田。彼の魅力がドラマティックに凝縮された12ページ「甘く、美しく。山田涼介が紡ぐ至高の物語」に注目だ。
なお、インタビューでは、演じるオトコとしてのトークはもちろん、多角的な視点で“山田涼介というStory”に迫る。Hey! Say! JUMPのセンターで輝きを放つ「アイドル」として、ジャニーズ事務所内でも先駆者的にシーンをリードする「ゲームチャンネル『LEOの遊び場』配信者」として……。強い意志をもち感性を研ぎ澄ませながら進んできた日々について、山田がまっすぐに語った。
デビュー15周年を迎えるグループを長く牽引してきたことについては「自分が“背負ってきた”なんて思わないけど、これからも自分はブレちゃいけないと思っている」と発言。メンバー、そしてファンの皆さんへの想いも感じるロングインタビューとなった。
2022/01/20