ジャニーズJr.の人気グループ・Travis Japanが、29日放送のBSフジ『〜EP.4:Classical Music〜Travis Japan×Verus String Quartet』(深夜0:00)に出演する。ハイレベルなダンスパフォーマンスで魅せる同グループのドキュメンタリー番組第4弾で、今回のテーマは「クラシック」。ウェールズ弦楽四重奏団とコラボレーションする。
「世界」を見据えて活動を続ける7人組ダンスボーカルグループである彼らが、その武器をさらに磨くため、世界で活躍する日本人アーティストとコラボ。表現者たちが創り出す世界観の掛け算、化学反応や奇跡の瞬間、メンバーの真剣な表情から素顔。ダンスへの情熱と仲間との絆を感じる1時間番組となる。
『Classical Music』編では、YouTube収録と聞かされたメンバーの前に、またもやサプライズで現れた番組スタッフ。メンバーは驚きつつもそろそろ慣れ気味な様子も…。しかし今回も、“何度やっても慣れない”という過酷なミッションを告げられる。
今回のコラボレーション相手は、ウェールズ弦楽四重奏団。フランス、ドイツなど欧州の舞台で演奏し、著名音楽家との共演など活躍の場を広げる4人が、今回のためだけにTravis Japanの「Namidaの結晶」を含むクラシック・スペシャルメドレーを制作したという。7人はたった6時間でどんな世界を魅せるのか。
なお、24日深夜0時から番組放送終了までの期間限定で、番組の予告編をBSフジ公式YouTubeチャンネルで公開する。来年1月3日深夜2:55からフジテレビ(関東ローカル)で再放送も決定している。
■メンバーコメント
【宮近海斗】
何を選んで何をしないとか、「取捨選択」が難しい挑戦でした。今回も、この番組ならではのヒリヒリした感覚を楽しみました(笑)
【中村海人】
今回が一番ギリギリでした!曲尺も長く、気合を入れて作っていただいたので、それに応えられるようなパフォーマンスをしたいと思っています。
【七五三掛龍也】
新しいバージョンのNamidaの結晶ができたと思っています。ワクワクももちろんありますが、意外と時間が無くなってしまって、不安も少しあります(笑)
【川島如恵留】
Travis Japanが絶対にやったことがないジャンルだったなと感じました。きっと誰もが驚くようなパフォーマンスになっていると思います
【吉澤閑也
前回と180度違うので、自分の中でも大人っぽい印象、心構えでやれたらいいなと思っています。なので、今日はちょっと控えめで…(笑)
【松田元太】
みんなで作り上げるっていう楽しさが、1回目、2回目、3回目、4回目と、ますます増えていると思います。本番も楽しみです。
【松倉海斗】
前回より自信がついて、生き生きできたと思っています。いろんな意味で新鮮なことだらけなので、楽しんでいけたらなという気持ちです!
『〜EP.4:Classical Music〜Travis Japan ×Verus String Quartet』(前列左より)松倉海斗、宮近海斗、松田元太(後列左より)吉澤閑也、七五三掛龍也、中村海人、川島如恵留 (C)BSフジ
「世界」を見据えて活動を続ける7人組ダンスボーカルグループである彼らが、その武器をさらに磨くため、世界で活躍する日本人アーティストとコラボ。表現者たちが創り出す世界観の掛け算、化学反応や奇跡の瞬間、メンバーの真剣な表情から素顔。ダンスへの情熱と仲間との絆を感じる1時間番組となる。
今回のコラボレーション相手は、ウェールズ弦楽四重奏団。フランス、ドイツなど欧州の舞台で演奏し、著名音楽家との共演など活躍の場を広げる4人が、今回のためだけにTravis Japanの「Namidaの結晶」を含むクラシック・スペシャルメドレーを制作したという。7人はたった6時間でどんな世界を魅せるのか。
なお、24日深夜0時から番組放送終了までの期間限定で、番組の予告編をBSフジ公式YouTubeチャンネルで公開する。来年1月3日深夜2:55からフジテレビ(関東ローカル)で再放送も決定している。
■メンバーコメント
【宮近海斗】
何を選んで何をしないとか、「取捨選択」が難しい挑戦でした。今回も、この番組ならではのヒリヒリした感覚を楽しみました(笑)
【中村海人】
今回が一番ギリギリでした!曲尺も長く、気合を入れて作っていただいたので、それに応えられるようなパフォーマンスをしたいと思っています。
【七五三掛龍也】
新しいバージョンのNamidaの結晶ができたと思っています。ワクワクももちろんありますが、意外と時間が無くなってしまって、不安も少しあります(笑)
【川島如恵留】
Travis Japanが絶対にやったことがないジャンルだったなと感じました。きっと誰もが驚くようなパフォーマンスになっていると思います
【吉澤閑也
前回と180度違うので、自分の中でも大人っぽい印象、心構えでやれたらいいなと思っています。なので、今日はちょっと控えめで…(笑)
【松田元太】
みんなで作り上げるっていう楽しさが、1回目、2回目、3回目、4回目と、ますます増えていると思います。本番も楽しみです。
【松倉海斗】
前回より自信がついて、生き生きできたと思っています。いろんな意味で新鮮なことだらけなので、楽しんでいけたらなという気持ちです!
2021/12/21