タレント・上沼恵美子(66)が19日、自身のユーチューブチャンネル『上沼恵美子ちゃんねる』を開設。第1回動画「上沼恵美子ちゃんねる始まる。M-1の審査員を務める責任や海原千里・万里時代について語ります」を配信した。
上沼はかねてからYouTube進出を予告しており、ついにスタートした。リビングのソファーに座って一人でカメラに向かい、「上沼恵美子チャンネルです。こんにちは、はじめまして」とあいさつ。
「本当にネットなんて縁のない、メカも何もわからない、昭和の30年生まれですから、ネット時代に入って困ったなと主人とうなだれていまして」と言いながら、「まだそんなに私、老けてないんですよ」「今、66でございます。それにしてはきれいだなと」と笑いを交えた。
その上で、「老後に何をしたらいいのか。YouTubeがいいいんじゃないかと、主人、息子にもすすめられまして、きょうから始めます」とあらためて決意表明し、「最初ですので、(スタッフに大阪)箕面の我が家に来ていただきまして、ここからお送りしようと思っています」と伝えた。
『M-1グランプリ』の話題に「今年も審査員で来てくれって言われて、断ったんですけど、どうしてもっていうことで、同じメンバーだそうです」と軽くふれながら、漫才つながりで海原千里万里時代の思い出がはずみ、「6つ違いのお姉ちゃんと昔コンビを組んでたことがあるんです」と若い世代にもアピールしながら、「父が芸人になりたかったんですね。娘に夢を託したんですよ」と振り返った。
上沼はかねてからYouTube進出を予告しており、ついにスタートした。リビングのソファーに座って一人でカメラに向かい、「上沼恵美子チャンネルです。こんにちは、はじめまして」とあいさつ。
その上で、「老後に何をしたらいいのか。YouTubeがいいいんじゃないかと、主人、息子にもすすめられまして、きょうから始めます」とあらためて決意表明し、「最初ですので、(スタッフに大阪)箕面の我が家に来ていただきまして、ここからお送りしようと思っています」と伝えた。
『M-1グランプリ』の話題に「今年も審査員で来てくれって言われて、断ったんですけど、どうしてもっていうことで、同じメンバーだそうです」と軽くふれながら、漫才つながりで海原千里万里時代の思い出がはずみ、「6つ違いのお姉ちゃんと昔コンビを組んでたことがあるんです」と若い世代にもアピールしながら、「父が芸人になりたかったんですね。娘に夢を託したんですよ」と振り返った。
2021/12/19