BTSの魅力に迫る、ニッポン放送の5夜連続の特別番組『BTSマイ・ベスト・リクエスト』(後8:00)が13日よりスタート。2夜目となる14日は、トレンディエンジェルの斎藤司がパーソナリティーを務め、BTSへの思いを語っていった。
番組はスタートと同時にBTSの楽曲のリミックスが流れ、斎藤は早速、BTSモードに。「ドゥーセ! 斎藤司イムニダ! ARMYのみなさん、こんばんは!」という韓国語でのあいさつで始まった番組は1曲目、リスナーからのリクエスト曲「DOPE」で幕を開けた。
斎藤はオンエア中も、スタジオ内で一緒に歌うなどノリノリ。2016年に東京で行われたファンミーティング以降、BTSとの共演が4回を数えるなど、メンバーとの交流も長い。メンバーの印象ついて「みんな人なつっこかった。メンバーとも濃い時間を過ごせたので、本当に最高でした」と当時を振り返っていた。
番組では、13日にパーソナリティーを務めたAKB48・宮崎美穂と同じく、斎藤も「こんなBTSのライブが見たい!」をテーマにセットリストを作成。10パターンほどのセトリ案を作ったと、悩みに悩みぬいて披露したセトリは「Dionysus」「IDOL」「Butterfly」「Boy With Luv」「Mikrokosmos」の5曲となった。
斎藤はこのセトリについて「基本は自分が好きな曲を選曲したが、起承転結も意識した。プチコンサートがこの曲だったら満足する、そんなイメージで選曲した」と解説。その後も、次々とリスナーから寄せられたBTSのリクエスト曲などを次々とオンエアし、1時間40分で15曲がオンエアされた。
パーソナリティーは、13日から順に、宮崎、斎藤、古家正亨、磯野貴理子、塚地武雅(ドランクドラゴン)が担当。アシスタントは、ひろたみゆ紀が務める。番組の模様は、放送後1週間以内で「radiko」で聞くことができる。
番組はスタートと同時にBTSの楽曲のリミックスが流れ、斎藤は早速、BTSモードに。「ドゥーセ! 斎藤司イムニダ! ARMYのみなさん、こんばんは!」という韓国語でのあいさつで始まった番組は1曲目、リスナーからのリクエスト曲「DOPE」で幕を開けた。
番組では、13日にパーソナリティーを務めたAKB48・宮崎美穂と同じく、斎藤も「こんなBTSのライブが見たい!」をテーマにセットリストを作成。10パターンほどのセトリ案を作ったと、悩みに悩みぬいて披露したセトリは「Dionysus」「IDOL」「Butterfly」「Boy With Luv」「Mikrokosmos」の5曲となった。
斎藤はこのセトリについて「基本は自分が好きな曲を選曲したが、起承転結も意識した。プチコンサートがこの曲だったら満足する、そんなイメージで選曲した」と解説。その後も、次々とリスナーから寄せられたBTSのリクエスト曲などを次々とオンエアし、1時間40分で15曲がオンエアされた。
パーソナリティーは、13日から順に、宮崎、斎藤、古家正亨、磯野貴理子、塚地武雅(ドランクドラゴン)が担当。アシスタントは、ひろたみゆ紀が務める。番組の模様は、放送後1週間以内で「radiko」で聞くことができる。
このニュースの流れをチェック
- 1. ニッポン放送でBTSの魅力に迫る5夜連続生放送 宮崎美穂・トレエン斎藤らがパーソナリティー
- 2. BTSの魅力に迫るニッポン放送“5夜連続の生特番”スタート 宮崎美穂が考える「夢のセットリスト」オンエア
- 3. トレエン斎藤司、ラジオでBTS愛を熱弁「本当に最高でした」
- 4. 古家正亨、BTSメンバーの人間性に賛辞 夢のセトリも公開「僕の見た防弾少年団」
- 5. 磯野貴理子、BTSの夢セトリを作成 ジミンへの熱い思いで韓国語を習得
- 6. 塚地武雅、自分で作った“BTSの夢セトリ”聞いて号泣 今後の活動を見届けるため「長生きしないと…」
- 7. ニッポン放送、BTSの魅力に迫る5夜連続生放送再び 塚地武雅、宮崎美穂らが担当
- 8. 塚地武雅、大ファンBTSの夢セトリ「ぶちあげたいナンバー」 ラジオ特番スタート【オンエアリストあり】
- 9. 古家正亨、BTSの夢セトリ公開 メンバーのイラストプレゼントに感慨「泣けますよぉ」
2021/12/15