女優の永野芽郁(22)が2021年を彩った“話題の人”に贈られる『LINE NEWS AWARDS 2021』の「俳優部門」を受賞。8日、都内で行われた授賞式に出席した。
永野は、テレビドラマ『ハコヅメ〜たたかう!交番女子〜』で戸田恵梨香とのW主演が話題に。主演映画『地獄の花園』や山田洋次監督作品『キネマの神様』の演技も注目を集め、本屋大賞受賞作を映画化した『そして、バトンは渡された』の主演も務めた。また数多くのCMにも出演するなど幅広いフィールドで活躍している。
今年の一大ニュースを問われると「個人的なのですが、ピアノがお家に来ました! すごく大きなお買いもので自分へのごほうび」と笑顔で報告。『そして、バトンは渡された』の役でピアノを習い、そこから練習を続けているそう。披露する可能性を問われると「なさそうです。ピアノの披露は、もっともっと自信がついた時。みなさんの腰が抜けるぐらい上達したらお披露目したいと思います。お楽しみに」とキュートに語っていた。
LINE NEWSにおける記事掲出数、前年との注目度の変化・PV数などを基に、LINE NEWSが独自に選出した「アイドル部門」「アスリート部」「アーティスト部」「クリエイター部門」「タレント部門」「俳優部門」「文化人部門」の7部門35組がミネートされ、各部1組の受賞者を発表した。
永野は、テレビドラマ『ハコヅメ〜たたかう!交番女子〜』で戸田恵梨香とのW主演が話題に。主演映画『地獄の花園』や山田洋次監督作品『キネマの神様』の演技も注目を集め、本屋大賞受賞作を映画化した『そして、バトンは渡された』の主演も務めた。また数多くのCMにも出演するなど幅広いフィールドで活躍している。
LINE NEWSにおける記事掲出数、前年との注目度の変化・PV数などを基に、LINE NEWSが独自に選出した「アイドル部門」「アスリート部」「アーティスト部」「クリエイター部門」「タレント部門」「俳優部門」「文化人部門」の7部門35組がミネートされ、各部1組の受賞者を発表した。
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2021/12/08