お笑いコンビ・はんにゃの川島ofレジェンド(39)が29日、オンラインで行われた『「#真実のレシピ」オンラインラウンドテーブル』に登場。昨年2月から本名の川島章良から期間限定で改名中で、芸名にちなみ“レジェンド”な料理エピソードを聞かると、「食材を持って家に帰ったら、村上ショージ師匠が家にいた。アイスだけ食べて帰った」と笑わせた。
この日、旭化成ホームプロダクツ『クックパー』ブランドによる「#真実のレシピ」の取り組みがスタート。家事に励む人々を応援するもので、単なる調理レシピではなく、買い出しや後かたづけ、ハプニングなどをユーモアをこめて紹介する。
YouTubeで料理チャンネルも持つ川島の「#真実のレシピ」は、「大根からの挑戦状」と題され、妻の実家から送られてくる大きな大根に感謝し、皮や葉まで残さず食べつくす内容。川島は「食べ終わったお皿までが料理ですよね」と、調理する側の思いを代弁した。
川島家では買い物や片づけも家族全員で楽しんでいるようで、「うちの方針は皆で楽しくです」とにっこり。6歳の娘も包丁を使えると明かし、「娘と料理していると、『僕もやりたい』と(1歳の)息子も来て、ワンちゃんも来て…」と幸せいっぱい。日々の家事をこなす妻へも、あらためて感謝をこめていた。
キャンペーンでは、『サザエさん』を起用した新聞広告や東急田園都市線・渋谷駅の巨大広告、ウェブCMなどが展開される。
この日、旭化成ホームプロダクツ『クックパー』ブランドによる「#真実のレシピ」の取り組みがスタート。家事に励む人々を応援するもので、単なる調理レシピではなく、買い出しや後かたづけ、ハプニングなどをユーモアをこめて紹介する。
YouTubeで料理チャンネルも持つ川島の「#真実のレシピ」は、「大根からの挑戦状」と題され、妻の実家から送られてくる大きな大根に感謝し、皮や葉まで残さず食べつくす内容。川島は「食べ終わったお皿までが料理ですよね」と、調理する側の思いを代弁した。
キャンペーンでは、『サザエさん』を起用した新聞広告や東急田園都市線・渋谷駅の巨大広告、ウェブCMなどが展開される。
2021/11/29