Amazon Prime Videoの婚活サバイバル番組『バチェラー・ジャパン』シーズン4。4代目バチェラーは昨年、男女逆転版『バチェロレッテ・ジャパン』で最後の2人まで残り、話題を集めた実業家の黄皓(こう・こう)氏。彼のパートナーの座をめぐって、性格もバックグラウンドも異なる複数名の女性たちが競い合う番組が現在、エピソード3まで配信中。ORICON NEWSでは個性豊かな女性たちが黄さんと初対面したEpisode1をプレイバックする。※以下、ネタバレを含みます。
今回の舞台は南国の楽園・プーケット。シリーズ初となる過去シリーズからの参戦となる黄さん。女性たちはそんな黄氏がバチェラーと知らずに応募している。「もう少しで真実の愛を見つけられると思ったんですけど思い通りにならなかった」という黄さんが、今度こそ弱さを受け入れ、自分をさらけ出し、真実の愛を手に入れる“再生”の旅に出る。会社を経営する立場であり“守るもの”があるからこそ「守りたいだけではなく心と身体を預けられるパートナーがほしい」と強く願う。
まず、注目の女性として登場するのは宮城出身・桑原茉萌さん(23)。インフルエンサーとして活動し、「男の人から選ばれ続ける人生だった」と豪語する。アニメーション会社に務める愛知出身・白川理桜さん(27)は対照的。「少女漫画みたいな壁ドンとか頭なでてもらったりとかにあこがれています」と夢みる。大阪出身のパン教室講師・休井美郷さん(29)は“あざといキャラ”で「最後のローズをもらう自信はある。私のストーリーなので」と自信満々。新潟出身・嘉瀬美月さん(25)は、負けじとレディ・ユニバース2020日本代表の肩書を誇り水着姿を披露する。
さっそく黄さんは『バチェロレッテ』でも進行役を務めた坂東工と再会。女性たちと初対面の場へ。最初に現れたのは建築事務所・事務の青山明香里さん(24)。黄さんから自己紹介を受け「心臓が止まりそう」と驚きながら緊張でガチガチになる青山さんに「ちょっと、ほぐしていいですか?」と速攻でハグする黄さん。次にやってきた休井さんはもちろんお手製のパンを差し入れ攻撃。「あ〜ん」で食べさせてもらい、黄さんも「がっちり胃袋をつかまれました」と上機嫌。休井さんがいなくなってからもパンをつまみ、相当お気に召した様子。
神奈川出身・鍼灸師の藤原望未さん(25)の名前を聞くなり「じゃあ、のんちゃんかな?」と名付け、「のんちゃん」「黄くん」と見つめ合って良いムード。「私を一生愛し続ける効果がある」という鍼を刺してもらう。嘉瀬さんは筋トレが共通の趣味である黄さんの前で器具を持ち込み身体の柔らかさをアピール。「大丈夫。私は世界で一番かわいい」と言い聞かせてやってきた桑原さん。「お姫様抱っこしてもらったらうれしい」とおねだりをしはじめ「他の女の子にしてない? 私が一番?」と確認する。無邪気にはしゃぐ姿に黄さんも「かわいい」とメロメロになった。
山梨出身で不動産会社・事務の小口桃子さん(34)。シーズン2に参加した小口那奈子さんの姉だと聞かされると、黄さんは「うれしい驚きでした」と歓迎して一足はやく乾杯。2つのリボンを操りながらインパクトを残した白川さんはアニメ好きという共通点を発見。ハグしてもらうと「鍛えてらっしゃる! もうちょっと堪能しておければよかった」と興奮する。山梨出身・会社経営者の松木星良さん(30)はシーズン3にも出場し、今回はリベンジマッチ。黄さんに手を差し出しだしてもらうと軽くキスしてあいさつする。岐阜出身・ボディメイクチャンピオンの清水香澄さん(29)は水着になって鍛えられた筋肉美をアピールした。
次々登場する個性的な女性たちに圧倒された黄さんの前に現れたのは、アメリカ出身の坂入みずきさん(28)。「普段の私を想像してほしくて…」と取り出したのは白衣と聴診器。医師である彼女は、黄さんの心臓の音をチェック。だが裏では「予想とは違っていてちょっと不安。バチェロレッテから期間が短すぎる。本当に恋愛を求めてここに本気で参加してくれているのか…」とぶっちゃけた。黄さんと対面するなり、驚きの声をあげたのは、千葉出身のパーソナルトレーナー・秋倉諒子さん(30)。実は黄さんの友だちで何度か一緒に飲んだこともあるそう。黄さんは「ここで出会ったからには、本気で」と関係の“リセット”としてハグする。
■最初の“イチ抜け”の座を手にしたのは?「愛おしくなった」
すべての女性との対面を終えた黄さんを待つ次なるイベントは“カクテルパーティー”。ローズを受けとれば次へ、もらえなければその場で脱落が決まる“ローズセレモニー”の前に行われるこのパーティーでは、“ファーストインプレッションローズ”として第一印象が良かった女性1人に一足早く、バチェラーからローズが渡される。美しく着飾った女性たちがバチェラーを待ちわび、2ショットの機会をうかがう。「絶対にほしい」「もらう自信はあると言いたい」「私以外には考えられない。それだけの努力をしてきた」とさまざまな本音が絡み合う。
一番に「2人きりで話したい」と名乗り出たのは桑原さん。「自分から男性を好きになったことが一度もない。自分から好きになって自分から選ぶ恋愛がしたい」と参加理由を明かす。次に黄さんは「しゃべりたい人が決まっている」と声をかけたのが松木さん。同じリベンジ組の黄さんは参加経緯をたずね、松木さんは「楽しい思い出がいっぱいあった。非日常を経験するのも楽しかった」「いろいろ思うことはあるけど(前回は初回脱落のため)バラの茎に触れたことがない。あれはトゲがあるのか。それが気になった、ということにいったんしておきましょうか」と話した。
坂入さんに声をかけた黄さんは、彼女から参加理由を聞かれると「後悔があった」「最後の最後までかっこつけていて悔しかった」と率直に打ち明ける。“バチェロレッテ”福田萌子さんについて「過去かな」「後悔は自分の行動に対して、萌子さんに対してはもうない」とキッパリ。結婚の意志を再確認する坂入さんに、経営者の立場上「『ごめん、迷惑をかける』と言ってここに来ている」と決意をみせ、坂入さんも「安心しました」と納得。そこで突然、音楽が鳴り響き、坂入さんが恋愛に対する気持ちなどを込めて作ったというダンスを披露。そのギャップで黄さんを驚かせた。
次に、黄さんに指名されたのは青山さん。先ほどの緊張しまくりだった青山さんが「小心者なので本当にダメ。強く見せようとしちゃう」と反省すれば、黄さんは「わかるな。『バチェロレッテ』でもそういうやついた。明香里のおかげでほぐれたから感謝がしたい」と優しく受けとめる。乾杯すると「もう一つ、あげたいものがある」と隠し持っていたローズを青山さんへ。黄さんは初対面を振り返り「すごく震えている明香里が愛おしくなった。守ってあげたい」といい、青山さんは「すっごいうれしい」と笑顔が弾けた。
ここであらためて坂東さんから、用意されたローズは青山さんのものを含めて全部で13本。15人の女性たちから2人脱落者が出ることが知らされる。緊張感が一気に高まるなか、休井さんは関西弁の“あざとさ”を出しながら接近。清水さんは“ボディメイク”へのアツいこだわりを熱弁。そんな彼女たちのグイグイぶりに圧倒されていた秋倉さん、そして“待ち”の姿勢はやめて「こんなに待たせるなら嫌と言われてもいってやる」とついに動いた嘉瀬さん。
世界大会がこの期間にあるにも関わらず、幸せになるため『バチェラー』参加を選んだといい「後悔はない。とにかく楽しみたい」と強い意志をのぞかせる。そんな2人の前にプールに飛び込んだ秋倉さん。黄さんの視線を奪うが、ステイを強いられてしまう。和歌山出身・水着デザイナーの林愛美さん(31)と黄さんが愛犬トークに花を咲かせるなかで、小口さんは勇気を出して声かけたものの、黄さんは振り向かず。「もういい、悲しい」と涙する。
「誰にも聞かれたくないことがあるので離れたところで待ってます」と声をかけたまま、ひらすら一人で待ちわびているのは白川さんのもとに、ようやく黄さんがやってくる。「本当は言いたくないんだけど…。今まで私、恋愛をしたことがなくて」と“年齢=彼氏いない歴”だと打ち明ける。手を握りながらじっくり聞く黄さんは「僕もたくさん恋愛はしてきたけど結婚はしてない。真実の愛のテーマの旅に2回目。恋愛したことないっておかしくない。僕は恋愛してただけ。まだ見つけてない」とポジティブに励ました。
ようやく秋倉さんのもとにやってきた黄さんは「めちゃくちゃプールに入りたかった」と水着姿に。そのバキバキの筋肉美に女性たちが色めくなか、秋倉さんを受けとめて水の中へいざなう。超至近距離で初対面を振り返りつつ、なかなか良い雰囲気に。裏で黄さんは、あえて近い距離で話した理由について「このままいくと友だちで始まり、友だちで終わってしまう。自分にも諒子にも確認してほしかった」と明かす。そこで坂東さんがやってきて、パーティー終了の時間を告げる。非情のタイムアップに、結局2ショットになれなかった小口さんは涙するしかない。
そしてやってきたローズセレモニー。「圧倒的に時間が足らない」と初めて“選ぶ側”に立ち悩む黄さん。女性たちはズラリひな壇に立ち並び、青山さん以外の面々は、名前が呼ばれてローズが渡されるのを、あとは待つのみとなる。
最初に名前を呼ばれたのは桑原さん。当初はソワソワしている様子もみせたが、名前を呼ばれると「1番目にローズもらいました!イエーイ!」とハイテンションに。休井さん、松木さん、坂入さん、秋倉さん…順々に名前を呼ばれていく女性たちと減っていくローズの数。白川さん、嘉瀬さんもローズをゲット。最後に名前を呼ばれたのは小口さん。黄さんは「話せる時間を作れなくてすいません。まだ旅は続くのでまたゆっくり知る時間を僕にください」と願い出て、ローズを渡した。
ここで東京出身のヘアメイクアップアーティスト・市橋麗里シェーンさん(30)と、林さんは脱落決定。残った女性たちが安堵するのもつかの間、やってきた坂東さんが告げたのは「近々、参加者が2名、増えます」―――。女性たちはその急展開に驚くばかりだった。
『バチェラー・ジャパン』シーズン4 エピソード1 場面カット(C)2021 Warner Bros. International Television Production Limited
今回の舞台は南国の楽園・プーケット。シリーズ初となる過去シリーズからの参戦となる黄さん。女性たちはそんな黄氏がバチェラーと知らずに応募している。「もう少しで真実の愛を見つけられると思ったんですけど思い通りにならなかった」という黄さんが、今度こそ弱さを受け入れ、自分をさらけ出し、真実の愛を手に入れる“再生”の旅に出る。会社を経営する立場であり“守るもの”があるからこそ「守りたいだけではなく心と身体を預けられるパートナーがほしい」と強く願う。
まず、注目の女性として登場するのは宮城出身・桑原茉萌さん(23)。インフルエンサーとして活動し、「男の人から選ばれ続ける人生だった」と豪語する。アニメーション会社に務める愛知出身・白川理桜さん(27)は対照的。「少女漫画みたいな壁ドンとか頭なでてもらったりとかにあこがれています」と夢みる。大阪出身のパン教室講師・休井美郷さん(29)は“あざといキャラ”で「最後のローズをもらう自信はある。私のストーリーなので」と自信満々。新潟出身・嘉瀬美月さん(25)は、負けじとレディ・ユニバース2020日本代表の肩書を誇り水着姿を披露する。
『バチェラー・ジャパン』シーズン4 エピソード1 場面カット(C)2021 Warner Bros. International Television Production Limited
神奈川出身・鍼灸師の藤原望未さん(25)の名前を聞くなり「じゃあ、のんちゃんかな?」と名付け、「のんちゃん」「黄くん」と見つめ合って良いムード。「私を一生愛し続ける効果がある」という鍼を刺してもらう。嘉瀬さんは筋トレが共通の趣味である黄さんの前で器具を持ち込み身体の柔らかさをアピール。「大丈夫。私は世界で一番かわいい」と言い聞かせてやってきた桑原さん。「お姫様抱っこしてもらったらうれしい」とおねだりをしはじめ「他の女の子にしてない? 私が一番?」と確認する。無邪気にはしゃぐ姿に黄さんも「かわいい」とメロメロになった。
山梨出身で不動産会社・事務の小口桃子さん(34)。シーズン2に参加した小口那奈子さんの姉だと聞かされると、黄さんは「うれしい驚きでした」と歓迎して一足はやく乾杯。2つのリボンを操りながらインパクトを残した白川さんはアニメ好きという共通点を発見。ハグしてもらうと「鍛えてらっしゃる! もうちょっと堪能しておければよかった」と興奮する。山梨出身・会社経営者の松木星良さん(30)はシーズン3にも出場し、今回はリベンジマッチ。黄さんに手を差し出しだしてもらうと軽くキスしてあいさつする。岐阜出身・ボディメイクチャンピオンの清水香澄さん(29)は水着になって鍛えられた筋肉美をアピールした。
次々登場する個性的な女性たちに圧倒された黄さんの前に現れたのは、アメリカ出身の坂入みずきさん(28)。「普段の私を想像してほしくて…」と取り出したのは白衣と聴診器。医師である彼女は、黄さんの心臓の音をチェック。だが裏では「予想とは違っていてちょっと不安。バチェロレッテから期間が短すぎる。本当に恋愛を求めてここに本気で参加してくれているのか…」とぶっちゃけた。黄さんと対面するなり、驚きの声をあげたのは、千葉出身のパーソナルトレーナー・秋倉諒子さん(30)。実は黄さんの友だちで何度か一緒に飲んだこともあるそう。黄さんは「ここで出会ったからには、本気で」と関係の“リセット”としてハグする。
■最初の“イチ抜け”の座を手にしたのは?「愛おしくなった」
『バチェラー・ジャパン』シーズン4 エピソード1 場面カット(C)2021 Warner Bros. International Television Production Limited
一番に「2人きりで話したい」と名乗り出たのは桑原さん。「自分から男性を好きになったことが一度もない。自分から好きになって自分から選ぶ恋愛がしたい」と参加理由を明かす。次に黄さんは「しゃべりたい人が決まっている」と声をかけたのが松木さん。同じリベンジ組の黄さんは参加経緯をたずね、松木さんは「楽しい思い出がいっぱいあった。非日常を経験するのも楽しかった」「いろいろ思うことはあるけど(前回は初回脱落のため)バラの茎に触れたことがない。あれはトゲがあるのか。それが気になった、ということにいったんしておきましょうか」と話した。
坂入さんに声をかけた黄さんは、彼女から参加理由を聞かれると「後悔があった」「最後の最後までかっこつけていて悔しかった」と率直に打ち明ける。“バチェロレッテ”福田萌子さんについて「過去かな」「後悔は自分の行動に対して、萌子さんに対してはもうない」とキッパリ。結婚の意志を再確認する坂入さんに、経営者の立場上「『ごめん、迷惑をかける』と言ってここに来ている」と決意をみせ、坂入さんも「安心しました」と納得。そこで突然、音楽が鳴り響き、坂入さんが恋愛に対する気持ちなどを込めて作ったというダンスを披露。そのギャップで黄さんを驚かせた。
次に、黄さんに指名されたのは青山さん。先ほどの緊張しまくりだった青山さんが「小心者なので本当にダメ。強く見せようとしちゃう」と反省すれば、黄さんは「わかるな。『バチェロレッテ』でもそういうやついた。明香里のおかげでほぐれたから感謝がしたい」と優しく受けとめる。乾杯すると「もう一つ、あげたいものがある」と隠し持っていたローズを青山さんへ。黄さんは初対面を振り返り「すごく震えている明香里が愛おしくなった。守ってあげたい」といい、青山さんは「すっごいうれしい」と笑顔が弾けた。
『バチェラー・ジャパン』シーズン4 エピソード1 場面カット(C)2021 Warner Bros. International Television Production Limited
世界大会がこの期間にあるにも関わらず、幸せになるため『バチェラー』参加を選んだといい「後悔はない。とにかく楽しみたい」と強い意志をのぞかせる。そんな2人の前にプールに飛び込んだ秋倉さん。黄さんの視線を奪うが、ステイを強いられてしまう。和歌山出身・水着デザイナーの林愛美さん(31)と黄さんが愛犬トークに花を咲かせるなかで、小口さんは勇気を出して声かけたものの、黄さんは振り向かず。「もういい、悲しい」と涙する。
「誰にも聞かれたくないことがあるので離れたところで待ってます」と声をかけたまま、ひらすら一人で待ちわびているのは白川さんのもとに、ようやく黄さんがやってくる。「本当は言いたくないんだけど…。今まで私、恋愛をしたことがなくて」と“年齢=彼氏いない歴”だと打ち明ける。手を握りながらじっくり聞く黄さんは「僕もたくさん恋愛はしてきたけど結婚はしてない。真実の愛のテーマの旅に2回目。恋愛したことないっておかしくない。僕は恋愛してただけ。まだ見つけてない」とポジティブに励ました。
ようやく秋倉さんのもとにやってきた黄さんは「めちゃくちゃプールに入りたかった」と水着姿に。そのバキバキの筋肉美に女性たちが色めくなか、秋倉さんを受けとめて水の中へいざなう。超至近距離で初対面を振り返りつつ、なかなか良い雰囲気に。裏で黄さんは、あえて近い距離で話した理由について「このままいくと友だちで始まり、友だちで終わってしまう。自分にも諒子にも確認してほしかった」と明かす。そこで坂東さんがやってきて、パーティー終了の時間を告げる。非情のタイムアップに、結局2ショットになれなかった小口さんは涙するしかない。
そしてやってきたローズセレモニー。「圧倒的に時間が足らない」と初めて“選ぶ側”に立ち悩む黄さん。女性たちはズラリひな壇に立ち並び、青山さん以外の面々は、名前が呼ばれてローズが渡されるのを、あとは待つのみとなる。
最初に名前を呼ばれたのは桑原さん。当初はソワソワしている様子もみせたが、名前を呼ばれると「1番目にローズもらいました!イエーイ!」とハイテンションに。休井さん、松木さん、坂入さん、秋倉さん…順々に名前を呼ばれていく女性たちと減っていくローズの数。白川さん、嘉瀬さんもローズをゲット。最後に名前を呼ばれたのは小口さん。黄さんは「話せる時間を作れなくてすいません。まだ旅は続くのでまたゆっくり知る時間を僕にください」と願い出て、ローズを渡した。
ここで東京出身のヘアメイクアップアーティスト・市橋麗里シェーンさん(30)と、林さんは脱落決定。残った女性たちが安堵するのもつかの間、やってきた坂東さんが告げたのは「近々、参加者が2名、増えます」―――。女性たちはその急展開に驚くばかりだった。
2021/11/28