お笑い芸人・間寛平が22日、大阪府内で行われた『フジパンPresents淀川寛平マラソン2022』の開催発表会見に出席した。自身の名を冠したマラソンで、来年3月6日に淀川河川敷で3年ぶりにリアル開催されることが決まった。
この発表に、寛平、石田靖、たむらけんじ、福本愛菜が歓喜。吉本興業110周年などにあわせて内容もリニューアルされ、男女ハーフマラソン、男女10キロの2種目合計3000人に加え、“未来のオリンピアン、芸人大集合!”と題して300人の小学生ランナーを募集することが発表された。
寛平は、開口一番「まいど〜!」で大スベりし、「こんなにスベると思わへんかった、51年で一番恥ずかしかった、すみませんでした」と赤面も、意気込みを聞かれ、持ちギャグの「アメーマー!」と絶好調。3年ぶりのリアル開催について「毎年1万2000人ほど走るんですが、とりあえず半分、5000人でやろうと」と話すと、まわりから「先着3300人です」と総ツッコミ。寛平は「3月にはもっと収まっているかもしれない、インドの預言者が11月には収まると言ってる、僕は信じます」と力を込め、「ひとりひとりが気をつけて実行したい、よろしくお願いします!」とアピールした。
石田は、以前参加した自身の子ども3人が、去年は「今年は走らへんの?」と言っていたと明かし、「コロナ対策もしっかりして、ギュッと詰まった内容で、みんなで楽しんでもらいたい。多分3300人はすぐ埋まると思う。空いてるスペースがたくさんあるので密にならずに応援できる」と話した。
また、マラソン経験豊富な福本は「コロナ禍々で走り始めた人もいると思う、一人もいいけど、みんなとわいわい走るのも楽しい、感染対策をとりながら久々に皆さんと触れ合えるイベントになると思う」と期待いっぱい。一方、たむらは、プロ野球のオリックスバファローズに触れ、「まもなく優勝でございます、やっちゃ〜!」とボケるも、大スベり。「あんなスベります?」とボヤき、「師匠(寛平)の背中を追っかけてるのでおんなじ感じになれてよかったです」と赤面していた。
この発表に、寛平、石田靖、たむらけんじ、福本愛菜が歓喜。吉本興業110周年などにあわせて内容もリニューアルされ、男女ハーフマラソン、男女10キロの2種目合計3000人に加え、“未来のオリンピアン、芸人大集合!”と題して300人の小学生ランナーを募集することが発表された。
石田は、以前参加した自身の子ども3人が、去年は「今年は走らへんの?」と言っていたと明かし、「コロナ対策もしっかりして、ギュッと詰まった内容で、みんなで楽しんでもらいたい。多分3300人はすぐ埋まると思う。空いてるスペースがたくさんあるので密にならずに応援できる」と話した。
また、マラソン経験豊富な福本は「コロナ禍々で走り始めた人もいると思う、一人もいいけど、みんなとわいわい走るのも楽しい、感染対策をとりながら久々に皆さんと触れ合えるイベントになると思う」と期待いっぱい。一方、たむらは、プロ野球のオリックスバファローズに触れ、「まもなく優勝でございます、やっちゃ〜!」とボケるも、大スベり。「あんなスベります?」とボヤき、「師匠(寛平)の背中を追っかけてるのでおんなじ感じになれてよかったです」と赤面していた。
2021/10/22