ノブ(千鳥)&弘中綾香アナウンサーの“ノブナカ”コンビが、思わず「なんなん?」と言いたくなるクセのある人々に注目し、その驚きの人生をのぞき見するテレビ朝日系のドキュメント番組『ノブナカなんなん?』(毎週土曜 後10:25)。14日の放送ではゲストに長嶋一茂とヒコロヒーを迎え、「ゴミ部屋に住む女ってなんなん?」を放送。これまで、再現ドラマの女王、フリーの女性アナウンサーなど、さまざまなタイプのゴミ部屋住人に密着しているが、その最新版が公開となる。
待ち合わせたのは、埼玉県・川口市。自然豊かな歩道に現れた四條美紗子さん(38)は一般人という。笑顔がさわやかで清潔感のある姿にヒコロヒーは「ゴミ部屋住人な感じはしないですね」と戸惑う。なぜ四條さんはゴミ部屋をさらしてまで、番組に出たいのか。
いざ向かうと「うわ〜、怖い」「なるほど、これはゴミだ」とゴミであふれんばかりの部屋に、スタジオから驚きの声が。ノブが「モニターから臭い匂いがしてきそう!」と話、一茂も「VTR見て初めて臭った!」と絶句。富山県出身の四條さんが1LDKの部屋に住み始めて10年。寝室を見せてもらうと、ノブたちの表情がさらに険しくなっていく。
足の踏み場のない部屋の現状について、もともと片付けが苦手だという四條さんは「床のスペースが埋まると…」と彼女独自の考えを語る。その言葉にノブは「これはやばいね」とあ然。スタッフも協力しての掃除は丸2日かかり、何とか部屋は再生する。実は人生をリセットしたかったと語る四條さん。
その後に待ち受ける衝撃の展開。四條さんにどんな出来事が起こるのか。
待ち合わせたのは、埼玉県・川口市。自然豊かな歩道に現れた四條美紗子さん(38)は一般人という。笑顔がさわやかで清潔感のある姿にヒコロヒーは「ゴミ部屋住人な感じはしないですね」と戸惑う。なぜ四條さんはゴミ部屋をさらしてまで、番組に出たいのか。
足の踏み場のない部屋の現状について、もともと片付けが苦手だという四條さんは「床のスペースが埋まると…」と彼女独自の考えを語る。その言葉にノブは「これはやばいね」とあ然。スタッフも協力しての掃除は丸2日かかり、何とか部屋は再生する。実は人生をリセットしたかったと語る四條さん。
その後に待ち受ける衝撃の展開。四條さんにどんな出来事が起こるのか。
2021/08/14