山崎育三郎・尾上松也・城田優によるIMYプロジェクトのオリジナル作品第1弾『あいまい劇場 其の壱「あくと」』のメインビジュアルが13日、公開された。
メインビジュアルを手がけた原愛梨氏は「テーマは“最初の晩餐”。有名なレオナルド・ダ・ヴィンチの絵画をオマージュにデザインされており、IMYが自分たちを操り、ステージを作り上げるという意味を込めて、操り人形をモチーフにしました」とコメント。
続けて「私の書道アートは一見絵のように見えて、よく見ると文字で成り立っているという2つの楽しみ方があります。このチラシビジュアルもいろいろなところに文字が隠されています。また和洋折衷で不思議さを取り入れつつ、IMYがこの作品を日本の東京・六本木から世界に発信している、そんな要素も散りばめられています」とアピールした。
あわせて“晩餐”へ出席をイメージして、3ショットビジュアルで公開されていたタキシード姿のIMYと、皆本麻帆、清水美依紗、キムラ緑子ら女優陣の華やかなドレス姿、IMYによるクロストーク映像も公開された(https://youtu.be/7es1gJbsO-U)。
同公演は、11月20日から12月5日まで東京・EXシアター六本木で上演。チケットの一般発売は10月9日より行われる。
メインビジュアルを手がけた原愛梨氏は「テーマは“最初の晩餐”。有名なレオナルド・ダ・ヴィンチの絵画をオマージュにデザインされており、IMYが自分たちを操り、ステージを作り上げるという意味を込めて、操り人形をモチーフにしました」とコメント。
あわせて“晩餐”へ出席をイメージして、3ショットビジュアルで公開されていたタキシード姿のIMYと、皆本麻帆、清水美依紗、キムラ緑子ら女優陣の華やかなドレス姿、IMYによるクロストーク映像も公開された(https://youtu.be/7es1gJbsO-U)。
同公演は、11月20日から12月5日まで東京・EXシアター六本木で上演。チケットの一般発売は10月9日より行われる。
2021/08/13