モデルの佐藤栞里が、11日発売のファッション誌『ar』9月号(主婦と生活社)の表紙に初登場。美バスト&ツヤ肌を大胆に披露した。
「栞里の秘蔵ニョロモン」をテーマに、いつもとは違う色っぽいツヤメイクやピンクのミニキャミワンピ姿を撮り下ろし。「ニョロモン(ニョ=女。フェロモンの進化系)があるかな?出るかな?」と心配そうな佐藤だったが、表紙が決まってからワクワクが止まらず、プレッシャーでずっと興奮状態だったとのこと。「今までのarを見返していたら、もっともっと自信がなくなってきて(笑)」と、撮影前の不安も漏らしていた。
今やテレビでは見ない日はない、というくらいバラエティー番組にもひっぱりだこな佐藤。「とにもかくにも恩返し」「乗り越えられない壁は目の前にやってこない」「現場の太陽になりなさいbyずん飯尾さん」など、巻頭の8ページ特集では史上最大の1.5万字にも及ぶインタビューで名言が連発。撮影の裏側でも、スタイリストがアクセサリーをつけるたびに「ありがとう、ありがとう」と数えきれないほどのお礼を言っており、謙虚で誠実な人柄から愛される理由を垣間見ることができる。
この夏はTBS系ドラマ『TOKYO MER〜走る緊急救命室〜』で演技にも挑戦。「演技をするなんて、1ミリも考えたことなかった」と語る一方、セリフを覚える方法については、「芸人さんの演技が大好きなので、有田(哲平)さんやいとうあさこさんに聞いてみたんです。そしたら“自分のセリフを言うだけじゃなくて、相手と会話することが大切なんだよ”って教えてくださって」と周囲のタレントからのアドバイスを実践するなど、真摯な仕事への姿勢をたっぷり語っている。
スタッフから佐藤への愛も熱く、事前に応援コメントを集めたものの、あまりにもその文字数が多く、編集部が泣く泣くカットしたところも。佐藤さテレビでは見せないツヤっぽさと、愛される理由がたっぷり詰まった号となる。
「栞里の秘蔵ニョロモン」をテーマに、いつもとは違う色っぽいツヤメイクやピンクのミニキャミワンピ姿を撮り下ろし。「ニョロモン(ニョ=女。フェロモンの進化系)があるかな?出るかな?」と心配そうな佐藤だったが、表紙が決まってからワクワクが止まらず、プレッシャーでずっと興奮状態だったとのこと。「今までのarを見返していたら、もっともっと自信がなくなってきて(笑)」と、撮影前の不安も漏らしていた。
今やテレビでは見ない日はない、というくらいバラエティー番組にもひっぱりだこな佐藤。「とにもかくにも恩返し」「乗り越えられない壁は目の前にやってこない」「現場の太陽になりなさいbyずん飯尾さん」など、巻頭の8ページ特集では史上最大の1.5万字にも及ぶインタビューで名言が連発。撮影の裏側でも、スタイリストがアクセサリーをつけるたびに「ありがとう、ありがとう」と数えきれないほどのお礼を言っており、謙虚で誠実な人柄から愛される理由を垣間見ることができる。
この夏はTBS系ドラマ『TOKYO MER〜走る緊急救命室〜』で演技にも挑戦。「演技をするなんて、1ミリも考えたことなかった」と語る一方、セリフを覚える方法については、「芸人さんの演技が大好きなので、有田(哲平)さんやいとうあさこさんに聞いてみたんです。そしたら“自分のセリフを言うだけじゃなくて、相手と会話することが大切なんだよ”って教えてくださって」と周囲のタレントからのアドバイスを実践するなど、真摯な仕事への姿勢をたっぷり語っている。
スタッフから佐藤への愛も熱く、事前に応援コメントを集めたものの、あまりにもその文字数が多く、編集部が泣く泣くカットしたところも。佐藤さテレビでは見せないツヤっぽさと、愛される理由がたっぷり詰まった号となる。
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2021/08/06





























