【東京五輪】国際フェンシング連盟副会長の太田雄貴氏が4日、自身のツイッターを更新。名古屋市の河村たかし市長がソフトボール日本代表・後藤希友投手の金メダルをかんだ件について苦言を呈した。
太田氏はニュースを引用し「ごめんなさい。これは流石に。。現場の空気や、お二人の関係値は分かりませんが。選手に対するリスペクトが欠けている上に、感染対策の観点からもセレモニーさえも自分自身やチームメイトでメダルをかけたりしたのに、『噛む』とは。ごめんなさい僕には理解できません」と辛らつにつづった。
この投稿を受け「あまりに気の毒です」「新しいメダルに取り替えてあげる事はできないのでしょうか」「金メダルを何と思っているのか」「せっかく取った金メダルなのに」など、批判的なコメントが相次いだ。
太田氏はニュースを引用し「ごめんなさい。これは流石に。。現場の空気や、お二人の関係値は分かりませんが。選手に対するリスペクトが欠けている上に、感染対策の観点からもセレモニーさえも自分自身やチームメイトでメダルをかけたりしたのに、『噛む』とは。ごめんなさい僕には理解できません」と辛らつにつづった。
ごめんなさい。これは流石に。。
— 太田雄貴 (@yuking1125) August 4, 2021
現場の空気や、お二人の関係値は分かりませんが。
選手に対するリスペクトが欠けている上に、感染対策の観点からもセレモニーさえも自分自身やチームメイトでメダルをかけたりしたのに、『噛む』とは。
ごめんなさい僕には理解できません。https://t.co/wyoofOqDJR
2021/08/04