人気グループ・Sexy Zoneの中島健人と女優の小芝風花がW主演を務める、カンテレ・フジテレビ系連続ドラマ『彼女はキレイだった』(毎週火曜 後9:00)。このほど、第4話までのさまざまな胸キュンシーンをまとめた特別動画と、第1話から第3話までの各話を10分にまとめたダイジェスト動画が、カンテレドーガとTVerにて配信される。
今作は韓国の大ヒットドラマを原作に、さえない太っちょ少年からイケメンエリートとなった“最恐毒舌”エリートに成長した長谷部宗介(中島)と、優等生の美少女から残念女子に成長した佐藤愛(小芝)の真逆の成長を遂げた2人の“すれ違う初恋”の行方を描くラブストーリー。現在、ダイジェスト動画は第1話のみ配信、2話以降は順次スタートする。
10日放送の第5話では、愛のアイデアが採用された特集記事『手紙が書きたくなる一人旅』の掲載誌が完成した。届いた見本誌には、スタッフの一人として愛の名前も載っていて、愛は初めて編集部の一員として認められたような気がして、うれしくてたまらない。しかし喜んだのもつかの間、『ザ・モスト』はライバル誌に売上で大きく溝を開けられ、立て直しを任された宗介は窮地に立たされる。
一方、出張がきっかけで愛と宗介の距離が縮まったことに気をもむ樋口(赤楚衛二)は、愛のある決意を知り、梨沙(佐久間由衣)に自分が愛と宗介の同僚であることを明かす。そして、親友を傷つけないためにも、宗介と会っていることを今のうちに愛に打ち明けるべきだとアドバイスする。
そんなある日、宗介が起死回生を狙う、イタリアの超有名デザイナーとのコラボ企画の撮影が行われる。決してミスが許されない現場で、撮影の目玉であるオートクチュールのドレスの管理を任された愛。ところが、予期せぬハプニングで一瞬目を離したその隙に、大事なドレスが破損。撮影は続行不可能となり、怒ったデザイナーは、挽回のチャンスがほしいとこん願する宗介に、交換条件としてミスをした愛を解雇するよう告げて…。
今作は韓国の大ヒットドラマを原作に、さえない太っちょ少年からイケメンエリートとなった“最恐毒舌”エリートに成長した長谷部宗介(中島)と、優等生の美少女から残念女子に成長した佐藤愛(小芝)の真逆の成長を遂げた2人の“すれ違う初恋”の行方を描くラブストーリー。現在、ダイジェスト動画は第1話のみ配信、2話以降は順次スタートする。
一方、出張がきっかけで愛と宗介の距離が縮まったことに気をもむ樋口(赤楚衛二)は、愛のある決意を知り、梨沙(佐久間由衣)に自分が愛と宗介の同僚であることを明かす。そして、親友を傷つけないためにも、宗介と会っていることを今のうちに愛に打ち明けるべきだとアドバイスする。
そんなある日、宗介が起死回生を狙う、イタリアの超有名デザイナーとのコラボ企画の撮影が行われる。決してミスが許されない現場で、撮影の目玉であるオートクチュールのドレスの管理を任された愛。ところが、予期せぬハプニングで一瞬目を離したその隙に、大事なドレスが破損。撮影は続行不可能となり、怒ったデザイナーは、挽回のチャンスがほしいとこん願する宗介に、交換条件としてミスをした愛を解雇するよう告げて…。
2021/08/04