『シン・エヴァンゲリオン劇場版』(庵野秀明総監督)の興行収入が100億円を突破したことが13日、発表された。『エヴァ』シリーズで主人公・碇シンジの父、碇ゲンドウ役を演じた声優・立木文彦は同日、自身のツイッターで「シンジ、おめでとう」と“息子”の快挙を祝福した。
立木は「庵野総監督、#エヴァ100億 突破!おめでとうございます」と庵野氏を祝福。続けて「シンジ、おめでとう よくやったな ありがとう、全てのエヴァンゲリオンチルドレン 清々しく、上を向く」とゲンドウの言葉でシンジの頑張りをねぎらった。
これに、シンジ役を務める緒方恵美も反応。「『父さんに、褒められた…!?』うれしい…」とつづっており、ファンにとって感慨深い“親子”のやり取りが繰り広げられた。
同作は公開から127日間累計、きのう12日までで100億1582万円を記録、観客動員は655万人を突破した。ネットでは総監督を務めた庵野秀明氏や主人公のシンジを“100億の男”として祝福している。
立木は「庵野総監督、#エヴァ100億 突破!おめでとうございます」と庵野氏を祝福。続けて「シンジ、おめでとう よくやったな ありがとう、全てのエヴァンゲリオンチルドレン 清々しく、上を向く」とゲンドウの言葉でシンジの頑張りをねぎらった。
同作は公開から127日間累計、きのう12日までで100億1582万円を記録、観客動員は655万人を突破した。ネットでは総監督を務めた庵野秀明氏や主人公のシンジを“100億の男”として祝福している。
「父さんに、褒められた…!?」
— 緒方恵美「再生(仮)」「劇薬-dramatic medicine-」発売中 (@Megumi_Ogata) July 13, 2021
うれしい…。
?#シンエヴァ#シンエヴァ100億 https://t.co/9148TYJ5cw
2021/07/13