日本発のファッションブランド『Onitsuka Tiger』は、オフィシャルユニフォームを制作するパートナーとして、インテルによるeスポーツの世界大会『インテル・ワールド・オープン(IWO)』へ参画することを発表。大会期間中は、俳優・山下智久と協業し、eスポーツによるインクルーシブな社会の発展を推進するYouTube動画シリーズ第1弾を13日から公開する。
オニツカタイガーは、eスポーツにおける年齢、性別、国籍や障害の有無の違いを超え誰もが受け入れられる社会づくりの可能性に着目し、スポーツの普及とさまざまなチャンスやチャレンジの支援を目指す。
今大会でオニツカタイガーが提供するオフィシャルユニフォームは全6アイテムになり、eスポーツを心から楽しめる快適性をデザインに取り入れている。ブランドの名作であるトラックスーツをはじめ、Tシャツ、ロングスリーブTシャツなどのアパレルから、今大会の競技であるストリートファイターとロケットリーグのイメージカラーを施したシューズまで、eスポーツにおける新たなスタイルを提案しいく。
また、オニツカタイガーが着目するeスポーツによるボーダレス社会づくりに賛同した山下と、7月13日にeスポーツの普及を支援するゲーム企画動画『TOMO'S GAME ROOM』を公開。スポーツ初心者の山下が幼少期に出会ったストリートファイターに再挑戦し、さまざまな出会いや気づきを通して視聴者と共に成長していくエデュケーション・ジャーニーを提供する。
大会競技の『ストリートファイター チャンピオンエディション』を実際に初めてプレイする回から、大会優勝者との出会いまで、さまざまな動画コンテンツをオニツカタイガー公式YouTubeチャンネルで順次公開していく。
オニツカタイガーは、eスポーツにおける年齢、性別、国籍や障害の有無の違いを超え誰もが受け入れられる社会づくりの可能性に着目し、スポーツの普及とさまざまなチャンスやチャレンジの支援を目指す。
また、オニツカタイガーが着目するeスポーツによるボーダレス社会づくりに賛同した山下と、7月13日にeスポーツの普及を支援するゲーム企画動画『TOMO'S GAME ROOM』を公開。スポーツ初心者の山下が幼少期に出会ったストリートファイターに再挑戦し、さまざまな出会いや気づきを通して視聴者と共に成長していくエデュケーション・ジャーニーを提供する。
大会競技の『ストリートファイター チャンピオンエディション』を実際に初めてプレイする回から、大会優勝者との出会いまで、さまざまな動画コンテンツをオニツカタイガー公式YouTubeチャンネルで順次公開していく。
2021/07/13