女性ファッション誌『CanCam』専属モデルのトラウデン直美(22)が、29日発売の写真週刊誌『FLASH』(光文社)に登場。現役慶應大学生ながら、ニュース・情報番組への出演で多忙な彼女に密着取材を行った。
京都出身で父がドイツ人・母が日本人というトラウデンは「2013ミス・ティーン・ジャパン」でグランプリを受賞、13歳で『CanCam』の史上最年少専属モデルに抜てき。現在は慶應義塾大学の法学部政治学科に在学中の知性派モデルとして、報道や情報番組でコメンテーターとしても活躍する。2019年にNHKで放送された「祝賀御列の儀」でのコメント力が話題になった。
密着取材のなかで、関心があるニュースについて聞かれると、次のように語った。「番組ではさまざまな話題が出ますから、毎日勉強をさせていただいています。関心があるニュースは環境問題、SDGs(持続可能な開発目標)、女性の働き方や社会進出です。出演しているのは経済番組ですが、じつは経済はちょっと苦手な分野です。だけど大学で専攻している政治学は経済と切り離せないので頑張ります」。
誌面には、番組のリハーサルや打ち合わせなど、本番前の表情を切り撮った写真の数々が掲載。テレビ画面では見られない彼女の「素の表情」は必見の価値あり。
同号にはそのほか、白間美瑠(NMB48)、志田音々、水瀬ぴあの、小日向ゆかなどが登場する。
京都出身で父がドイツ人・母が日本人というトラウデンは「2013ミス・ティーン・ジャパン」でグランプリを受賞、13歳で『CanCam』の史上最年少専属モデルに抜てき。現在は慶應義塾大学の法学部政治学科に在学中の知性派モデルとして、報道や情報番組でコメンテーターとしても活躍する。2019年にNHKで放送された「祝賀御列の儀」でのコメント力が話題になった。
密着取材のなかで、関心があるニュースについて聞かれると、次のように語った。「番組ではさまざまな話題が出ますから、毎日勉強をさせていただいています。関心があるニュースは環境問題、SDGs(持続可能な開発目標)、女性の働き方や社会進出です。出演しているのは経済番組ですが、じつは経済はちょっと苦手な分野です。だけど大学で専攻している政治学は経済と切り離せないので頑張ります」。
誌面には、番組のリハーサルや打ち合わせなど、本番前の表情を切り撮った写真の数々が掲載。テレビ画面では見られない彼女の「素の表情」は必見の価値あり。
同号にはそのほか、白間美瑠(NMB48)、志田音々、水瀬ぴあの、小日向ゆかなどが登場する。
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2021/06/29





























