アイドルグループ・HKT48からの卒業を発表した宮脇咲良が6日、ゲーム『Apex Legends』の大会『Apex Legends Global Series Championship Grand Finals - APAC North』に登場した。プレイヤーであり、ゲストコメンテーターを務める宮脇は、ゲームの魅力を語った。
同ゲームとの出会いは「APEXは2年前のシーズン1からPCでプレイしていて、こんなにはやっていく前からずっと好きでした」と告白。ゲームでのプレイスタイルは「よく使うレジェンド(キャラクター)は味方を守る“ジブラルタル”か毒で相手を誘導する“コースティック”で、私は攻めるタイプではないので、守りができるような動きをしています」と打ち明けた。
今回の大会については「どの試合もすべてドラマが生まれて本当に感動する大会でした」と振り返り、「去年の夏から約一年間戦い続けた選手の皆さんに『本当にお疲れ様でした』と伝えたいです。eスポーツの感動をもっとたくさんの人に知ってもらいたいと思いますし、APEXがこれからも世界中の人に愛され続けるゲームでいてほしいなと思います」と伝えた。
同ゲームとの出会いは「APEXは2年前のシーズン1からPCでプレイしていて、こんなにはやっていく前からずっと好きでした」と告白。ゲームでのプレイスタイルは「よく使うレジェンド(キャラクター)は味方を守る“ジブラルタル”か毒で相手を誘導する“コースティック”で、私は攻めるタイプではないので、守りができるような動きをしています」と打ち明けた。
ALGS Championship - APAC Northにゲスト出演させて頂きました!約1年間戦い続けた選手の皆さん、お疲れ様でした!そして、優勝されたFENNEL KOREAの皆さんおめでとうございます?ライトユーザーである私があの場所に居させて頂けて、とても光栄でした。オプレの会社に行けたもの嬉しかった…? pic.twitter.com/dU8nzK36nz
— 宮脇 咲良 (@39saku_chan) June 6, 2021
2021/06/06