1988年のデビュー以来、実力派演歌歌手としてはもちろん、詩吟や浪曲など日本の伝統文化の伝承にも努めてきた石原詢子が、通算44枚目のシングルで、曲調はもちろんビジュアルにいたるまでイメージを一新。シンガーソングライター・古内東子書き下ろしの新曲「ただそばにいてくれて」で新境地を切り開いた。「コロナ禍で感じた不安が新たな世界への一歩を踏みだすきっかけになった」と語る石原に、その思いの裏にある歌手としてのこだわりや新曲に託した思いを聞いた。■不安と辛さに押しつぶされそうだったコロナ禍 2匹の猫が後押ししてくれた新境地への第一歩

オリコンニュースを優先ソースに追加してGoogle検索に頻繁に表示させよう

この記事の画像

  • 大胆にイメージチェンジをはかり、新曲「ただそばにいてくれて」をリリースした石原詢子
  • 石原詢子「ただそばにいてくれて」(CD)
  • 作詞作曲を手掛けた古内東子
  • 石原詢子「ただそばにいてくれて」(カセット)

オリコントピックス

求人特集

求人検索

デイリーCDアルバムランキング2026年06月10日付

  1. HOME

    1位HOME

    BOYNEXTDOOR

    発売日:2026.06.10

  2. 7TH YEAR:A Moment of Stillness in the Thorns

    2位7TH YEAR:A Moment of Stillness in the Thorns

    TOMORROW X TOGETHER

    発売日:2026.04.14

  3. CLASSIC WAVE

    3位CLASSIC WAVE

    ROIROM

    発売日:2026.06.10

    1. 4位以下を見る

  • オリコンニュースを優先ソースに追加してGoogle検索に頻繁に表示させよう

メニューを閉じる

 を検索