2021-05-20 10:00 石原詢子、古内東子書き下ろし新曲で新境地へ コロナ禍を経て新たなチャレンジ 拡大する大胆にイメージチェンジをはかり、新曲「ただそばにいてくれて」をリリースした石原詢子 1988年のデビュー以来、実力派演歌歌手としてはもちろん、詩吟や浪曲など日本の伝統文化の伝承にも努めてきた石原詢子が、通算44枚目のシングルで、曲調はもちろんビジュアルにいたるまでイメージを一新。シンガーソングライター・古内東子書き下ろしの新曲「ただそばにいてくれて」で新境地を切り開いた。「コロナ禍で感じた不安が新たな世界への一歩を踏みだすきっかけになった」と語る石原に、その思いの裏にある歌手としてのこだわりや新曲に託した思いを聞いた。■不安と辛さに押しつぶされそうだったコロナ禍 2匹の猫が後押ししてくれた新境地への第一歩 記事全文 この記事の画像 2021/05/20 タグ 石原詢子 インタビュー 音楽 新譜 PICK UP CONTENTSBUDDiiS 充実のパフォーマンスと新曲披露メジャー1stアルバム引っさげた全国ツアー完走BOYNEXTDOOR フルアルバム『HOME』発売軽やかなノックの音とともに開けた新しい”扉” オリコントピックス刑事ドラマより迫力MAX!?「NCIS」を徹底解剖普通の刑事ドラマじゃ物足りない?特殊組織「NCIS」が追うのは、事件だけじゃない。人間ドラマと”軍”が絡む圧倒的スケールの世界へ!初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!