女優の水崎綾女(32)が、11日発売の写真週刊誌『FLASH』(光文社)に登場。実に9年ぶりとなるグラビアでランジェリー姿を大胆披露した。
水崎は2004年に「第29回ホリプロタレントスカウトキャラバン」でベストグラビア賞を受賞し芸能界デビュー。各誌のグラビアを席巻後は女優業に励み、13年公開の映画『ユダ -Judas-』では主演を務めた。17年、ヒロインを務めた映画『光』が第70回カンヌ国際映画祭エキュメニカル審査員賞を受賞するなど、国際的に活躍する。
待望のグラビア復帰について「久しぶりで緊張しましたが、グラビアの楽しさを再確認することができました。ライダースジャケットと下着の組み合わせが特にお気に入りです」と大満足。グラビアをやめた理由について「『嫌だったからですか?』とよく聞かれるんですが、それは事実無根で、ある日マネージャーさんに『今日から女優一本で行きます!』と告げられまして…。基本的にイエスマンなのでそのまま女優業にシフトしていきました(笑)」と明かしている。
同号にはそのほか、園都、本間日陽(NGT48)などが登場。表紙を飾ったのはスーパー戦隊ヒーローシリーズ『魔進戦隊キラメイジャー』でヒロインを演じた女優の工藤美桜。
水崎は2004年に「第29回ホリプロタレントスカウトキャラバン」でベストグラビア賞を受賞し芸能界デビュー。各誌のグラビアを席巻後は女優業に励み、13年公開の映画『ユダ -Judas-』では主演を務めた。17年、ヒロインを務めた映画『光』が第70回カンヌ国際映画祭エキュメニカル審査員賞を受賞するなど、国際的に活躍する。
待望のグラビア復帰について「久しぶりで緊張しましたが、グラビアの楽しさを再確認することができました。ライダースジャケットと下着の組み合わせが特にお気に入りです」と大満足。グラビアをやめた理由について「『嫌だったからですか?』とよく聞かれるんですが、それは事実無根で、ある日マネージャーさんに『今日から女優一本で行きます!』と告げられまして…。基本的にイエスマンなのでそのまま女優業にシフトしていきました(笑)」と明かしている。
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2021/05/11









