吉本興業、日本電信電話(NTT)、クールジャパン機構の3社で立ち上げた会社・ラフ&ピースマザーでは、遊びと学びのコンテンツを配信する新たなオンラインサービス「ラフ&ピースマザー」を、20日よりスタート。同日、都内で会見が行われ、司会を務めた麒麟・川島明が、登壇者のボケにうまく合いの手を入れながら進行させていった。 同サービスは、「遊びと学び」をコンセプトにしており、子どもの“やりたい“を大切にする多彩なコンテンツを配信するアプリで、子どもたちの「好き」や「意欲」の全てを肯定し、自分の思い描く未来に突き進んでもらうための育ての親として活用できるものとなっている。