タレント・めるること生見愛瑠、女優の飯豊まりえが11日、東京・ラフォーレミュージアム原宿で行われた企画展『トムとジェリー カートゥーン・カーニバルin LAFORET HARAJUKU』のオープニングセレモニーにゲストとして参加した。
6日に誕生日を迎え、19歳になっためるるは「ラストティーンです」とにっこり。同じ事務所に所属し、長く交流している飯豊は「19歳になったの? 15歳、16歳ぐらいのときから、カフェでお茶していたので、そんなに経ったのかと感動です」と時の流れに目を丸くしていた。
10代でやり残したことを問われると「メモリーに残したいなって思って、とりあえず一つひとつ写真に収めてます。(10代)最後の記録として最近は毎日、なんでも写真を撮るようにしてます。日記も書いたりとか」とラストティーンを充実したものにするという。
そして、現在23歳の飯豊から20歳に向けてのアドバイスを送ることに。「20歳からの方が幅が広がって楽しい。私は、20歳のときに両親にお手紙に書いた。それはスゴく喜んでくれた。いつもは恥ずかしいけど“20歳の抱負”みたいのを書いて、いつもありがとうと日頃の感謝の気持ちを送った」と伝え、めるるは「参考にさせてもらいます!」と飯豊が提案したサプライズに目を輝かせていた。
誕生から80年の歴史がある「トムとジェリー」の実写映画『トムとジェリー』が19日から公開され、それを記念した企画展。不思議な空間が魅力のトリックアート、コテンパンにやられてしまって変形してしまったキャラクターの展示や、ジェリーが大好きなチーズの世界を表現した空間を演出。フォトロケーションも多く設置され、トムとジェリーの世界を体感できる。期間は、あす12日から4月4日まで。
6日に誕生日を迎え、19歳になっためるるは「ラストティーンです」とにっこり。同じ事務所に所属し、長く交流している飯豊は「19歳になったの? 15歳、16歳ぐらいのときから、カフェでお茶していたので、そんなに経ったのかと感動です」と時の流れに目を丸くしていた。
そして、現在23歳の飯豊から20歳に向けてのアドバイスを送ることに。「20歳からの方が幅が広がって楽しい。私は、20歳のときに両親にお手紙に書いた。それはスゴく喜んでくれた。いつもは恥ずかしいけど“20歳の抱負”みたいのを書いて、いつもありがとうと日頃の感謝の気持ちを送った」と伝え、めるるは「参考にさせてもらいます!」と飯豊が提案したサプライズに目を輝かせていた。
誕生から80年の歴史がある「トムとジェリー」の実写映画『トムとジェリー』が19日から公開され、それを記念した企画展。不思議な空間が魅力のトリックアート、コテンパンにやられてしまって変形してしまったキャラクターの展示や、ジェリーが大好きなチーズの世界を表現した空間を演出。フォトロケーションも多く設置され、トムとジェリーの世界を体感できる。期間は、あす12日から4月4日まで。
2021/03/11