サバイバルホラーゲームの金字塔「バイオハザード」をフル3DCGアニメーションの連続ドラマとして制作するNetflix『バイオハザード:インフィニット ダークネス』。同作の日本語吹き替えキャストとして、レオン・S・ケネディ役で森川智之、クレア・レッドフィールド役で甲斐田裕子が出演することが明らかになった。
歴代「バイオハザード」ファンに支持されてきた2人は、ゲーム『バイオハザード RE:2』以降再びの共演を果たした。森川は「『バイオハザード』初の連続CGドラマシリーズということで、また戦いの日々がやって来るのかと思うと、早くも胸の高鳴りが抑えられない状態です。新たなドラマでのレオンの活躍にご期待ください!」と語り、甲斐田も「作品が出るたびに美しくなっていくグラフィックにどんどん恐怖が増します。そしてついにドラマ化!?レオンとクレアにどんな展開が待っているのか楽しみです」と喜びのコメントを寄せた。
併せて解禁となったティザーアート第2弾では『バイオハザード』シリーズ初のスーツ姿を披露し、真剣な表情で銃を構えているレオンと、ライトを片手に“なにか”を探しているクレアの姿が描かれている。そして、ゾンビたちが向かっている場所は、本作における重要な舞台のひとつ、ホワイトハウス。このホワイトハウスで偶然再会したレオンとクレアの新場面写真もそれぞれ公開されている。
歴代「バイオハザード」ファンに支持されてきた2人は、ゲーム『バイオハザード RE:2』以降再びの共演を果たした。森川は「『バイオハザード』初の連続CGドラマシリーズということで、また戦いの日々がやって来るのかと思うと、早くも胸の高鳴りが抑えられない状態です。新たなドラマでのレオンの活躍にご期待ください!」と語り、甲斐田も「作品が出るたびに美しくなっていくグラフィックにどんどん恐怖が増します。そしてついにドラマ化!?レオンとクレアにどんな展開が待っているのか楽しみです」と喜びのコメントを寄せた。
2021/03/12