女優の中村守里(17)が、10日発売の『週刊少年サンデー』15号(小学館)の表紙&巻頭グラビアに初登場。人生初の水着グラビアに挑戦した。
アイドルグループ・ラストアイドルの1期生として活動していた中村は、女優として昨年話題となった映画『アルプススタンドのはしの方』の宮下恵役を好演し、注目を集めた。
今回のグラビアについて「海の見える場所で撮影をいつかしてみたいとぼんやり思い始めていたんですよね。あの日、気がついたら目の前にきれいな海が広がっていてカメラがいて…。『あら!夢の海だ!』とすごく興奮しました。少し恥ずかしい話ですが、バレエの様子を撮影するということで、一週間ほど家でストイックに柔軟やバーレッスンをしていたのを覚えています」と振り返った。
初めての水着撮影となったが「前世は水着を着て生活していたのでは?と思ってしまうほど平常心でいられることができました」と緊張はナシ。「皆さんがたくさん『かわいい』と声をかけてくださって、普段言われ慣れてないもんで無駄に謙虚になってしまっていた記憶があります。ここで言わせてください。本当はうれしかったんです!…いや、やっぱり皆さんのおかげですてきな写真になっていますね!はい」』と声を弾ませた。
最後に、読者に向けて「初めまして。今回は中村守里がお邪魔させてもらっています。ぜひ覚えて頂けたらうれしく思います。デジタルフォトブックでは『清い瞳』というタイトルを命名して頂きました。皆さんとつくりあげた作品を一人でも多くの方に見て頂きたいです!」と呼びかけた。
アイドルグループ・ラストアイドルの1期生として活動していた中村は、女優として昨年話題となった映画『アルプススタンドのはしの方』の宮下恵役を好演し、注目を集めた。
初めての水着撮影となったが「前世は水着を着て生活していたのでは?と思ってしまうほど平常心でいられることができました」と緊張はナシ。「皆さんがたくさん『かわいい』と声をかけてくださって、普段言われ慣れてないもんで無駄に謙虚になってしまっていた記憶があります。ここで言わせてください。本当はうれしかったんです!…いや、やっぱり皆さんのおかげですてきな写真になっていますね!はい」』と声を弾ませた。
最後に、読者に向けて「初めまして。今回は中村守里がお邪魔させてもらっています。ぜひ覚えて頂けたらうれしく思います。デジタルフォトブックでは『清い瞳』というタイトルを命名して頂きました。皆さんとつくりあげた作品を一人でも多くの方に見て頂きたいです!」と呼びかけた。
2021/03/10