2020-12-13 14:53 大塚千弘、感極まり“普通のシーン”で涙 内田慈は「全集中で」ダンス 拡大する(左から)内田慈、大塚千弘=映画『レディ・トゥ・レディ』舞台あいさつ (C)ORICON NewS inc. 女優の大塚千弘と内田慈が13日、都内で行われた映画『レディ・トゥ・レディ』(公開中)舞台あいさつに登壇した。 本作は、生活に追われる主婦と同級生の売れない女優が主人公。高校時代には、競技ダンスで脚光を浴びた2人が、同窓会で再会。競技ダンスカップルを組むことになった2人だが、男女ペアではないと認められない競技ルールの壁が立ちはだかるなど、女性ペアの是非を問う議論が巻き起こる…。 記事全文 この記事の画像 2020/12/13 タグ 大塚千弘 内田慈 女優 俳優 映画 邦画 PICK UP CONTENTS中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」新木優子、20代なかばが転機に 「きちんと伝えること」の大切さに気づく オリコントピックスOffice 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。マクドナルドが40年にわたり支える「小学生の甲子園」 ユニフォームの右袖には出場者のみに与えられる「マクドナルド・ワッペン」をつけて学童球児たちが頂点を目指す