人気グループ・Sexy Zoneの菊池風磨が、17日発売のフィットネス総合誌『Tarzan(ターザン)』801号(マガジンハウス刊)の表紙に登場。同誌表紙を務めることが「2020年の秘めた目標」だったという菊池が誰もが見惚れる“黄金率ボディ”を披露。グラビア8ページにわたって、精悍なカラダをさまざまなアングルから撮影している。
毎年12月発売の『Tarzan』では、新年のボディメイク計画を提案。2021年のテーマは“黄金率ボディ”。逆三を超える『菱形体型』を作るための最適プログラムを体脂肪別に紹介している。その表紙を務める菊池の部位別に細かく筋肉を磨き上げたカラダは、まさに“黄金率ボディ”そのもの。グラビアは彼の息遣いや筋肉の躍動まで伝わりそうな仕上がりとなっており、インタビューでは肉体や筋トレへの想いを、率直に前向きな言葉で語っている。
菊池は「筋トレには近道はあっても『抜け道』はない。トレーニングを継続することでしか、筋肉は手に入りません。理想のカラダを思い描いたら、根気よく丁寧に、そして細かく筋肉を磨いていくこと。その過程は、ひとつの芸術だと思っています」と力を込める。「実は、2020年の秘めた目標が「『Tarzan』の表紙を飾る」でした。それが叶って嬉しい。 2021年は、もっと自分の肉体と向き合います!」と気持ちを新たにしている。
毎年12月発売の『Tarzan』では、新年のボディメイク計画を提案。2021年のテーマは“黄金率ボディ”。逆三を超える『菱形体型』を作るための最適プログラムを体脂肪別に紹介している。その表紙を務める菊池の部位別に細かく筋肉を磨き上げたカラダは、まさに“黄金率ボディ”そのもの。グラビアは彼の息遣いや筋肉の躍動まで伝わりそうな仕上がりとなっており、インタビューでは肉体や筋トレへの想いを、率直に前向きな言葉で語っている。
2020/12/11