タレント・つるの剛士(45)が9日、都内で行われたアルヒ『本当に住みやすい街大賞2021』TOP10発表会に出席。藤沢市に約12年居住し「ふじさわ観光親善大使」も務めており、同市の魅力と私生活について語った。
自身にとって住みやすい場所について問われると、「自分は趣味が多いので、プライベートを充実させて、かつ仕事に活かせるバランスの良いエリアが僕にとっての住みやすい場所なのかな」と説明。同市の魅力について、「秋と冬の富士山は空気が澄んできれい。田舎すぎず、都会すぎず、ほどよいバランス感」と紹介した。
また都内への通勤に1時間半かかるそうで、この日のイベントに同席した夏菜から「大変じゃないですか?」と心配されたという。つるのは「移動時間も充実したものにできると、3時間の“空き”ができる」と前向きな姿勢を見せ、「子供5人いてみ? 家帰ったらいっぱいいっぱい。ずっと遊ばなきゃいけない」と帰宅後もパパとして奮闘していると語った。夏菜から「3時間の自由時間になるんですね」と問われると、「そういうことになるね」と大きく頷いていた。
同社は、1都3県でARUHIの住宅ローン利用者の融資実行件数(2019年8月〜2020年7月まで)を町名単位で集計。これらのデータを基に、住環境・交通の利便性・教育環境・コストパフォーマンス・発展性の5つの基準を設定し、住宅や不動産の専門家が参画する選定委員会による公平な審査のもと“本当に住みやすい街“を選定している。
また今回も、シニアにとっての“本当に住みやすい街”を選定。シニア層の立場で生活環境・レジャー環境・福祉医療環境・街の安全性・交通の利便性の5つの基準を設定し、ランキングTOP3を発表した。
■『本当に住みやすい街大賞2021』
1位:川口(埼玉県)
2位:大泉学園(東京都)
3位:辻堂(神奈川県)
4位:有明テニスの森(東京都)
5位:大井町(東京都)
6位:たまプラーザ(神奈川県)
7位:小岩(東京都)
8位:花小金井(東京都)
9位:千葉ニュータウン中央(千葉県)
10位:浦和美園(埼玉県)
■『本当に住みやすい街大賞2021』シニア編
1位:武蔵小山(東京都)
2位:南大沢(東京都)
3位:平塚(神奈川県)
自身にとって住みやすい場所について問われると、「自分は趣味が多いので、プライベートを充実させて、かつ仕事に活かせるバランスの良いエリアが僕にとっての住みやすい場所なのかな」と説明。同市の魅力について、「秋と冬の富士山は空気が澄んできれい。田舎すぎず、都会すぎず、ほどよいバランス感」と紹介した。
同社は、1都3県でARUHIの住宅ローン利用者の融資実行件数(2019年8月〜2020年7月まで)を町名単位で集計。これらのデータを基に、住環境・交通の利便性・教育環境・コストパフォーマンス・発展性の5つの基準を設定し、住宅や不動産の専門家が参画する選定委員会による公平な審査のもと“本当に住みやすい街“を選定している。
また今回も、シニアにとっての“本当に住みやすい街”を選定。シニア層の立場で生活環境・レジャー環境・福祉医療環境・街の安全性・交通の利便性の5つの基準を設定し、ランキングTOP3を発表した。
■『本当に住みやすい街大賞2021』
1位:川口(埼玉県)
2位:大泉学園(東京都)
3位:辻堂(神奈川県)
4位:有明テニスの森(東京都)
5位:大井町(東京都)
6位:たまプラーザ(神奈川県)
7位:小岩(東京都)
8位:花小金井(東京都)
9位:千葉ニュータウン中央(千葉県)
10位:浦和美園(埼玉県)
■『本当に住みやすい街大賞2021』シニア編
1位:武蔵小山(東京都)
2位:南大沢(東京都)
3位:平塚(神奈川県)
2020/12/09