タレントの長嶋一茂、フリーアナウンサーの内田恭子が、ファンケルが提供するオーダーメイドサプリメント『パーソナルワン』のアンバサダーに就任し7日、都内で行われた就任式に出席した。
近年、美容や健康、ファッションにいたるまで、個人の興味や関心にあわせてサービスを最適化する「パーソナライゼーション」が加速していることをうけ、ファンケルが一人ひとりの健康状態に合わせた最適なサプリメントをワンパックにして提供する。
内田が「健康って、すごく興味があって、一番気になることでもあるので、こういった場に立たせていただいてすごく光栄です」と声を弾ませると、普段からサプリメントを使いながら健康を維持しているという長嶋も「成分だけでいったら、100〜200種類くらい持っています。サプラーです」とアピール。
『パーソナルワン』を活用して、それぞれにあったサプリメントを紹介されるコーナーでは、長嶋が専門家顔負けの知識を披露しながら「このフェルラ酸っていうのはなんですか?」と質問するなど、健康オタクな一面を披露。ところが、自身の結果が思ったよりもよくなかったことを受け「さっきまでいろいろ話していたのに、これどうなの? アンバサダー降ろされちゃうとかない? 偉そうなことを言っていて、すごい恥をかきました」と嘆いた。
サプリメント歴についての話題では、長嶋が「僕は小さい時から野球をやっていて、中学くらいの時にプロテインがやっと出た。出てすぐだったので、水でも牛乳でも溶けない、とにかくまずいし、飲むと吐き気を催すという感じだったんですけど、飲むと大事なタンパク質、筋肉を作るものだと言われて、毎日牛乳1リットルにプロテインをむせながら飲んでいました。あっ、そうだ。その前に小学校の頃に、ゲータレードをうちのおふくろがアメリカから見つけてきて『アメフトの選手が夏場飲むものなのよ』と渡されて、飲んでいました。それも一種のサプリメントですよね」と振り返った。
コロナ禍での年末の過ごし方について、長嶋は「実はまだどこか行こうとか思っていて…。本来であれば生意気にもハワイなんですが、今年は行けないので、もちろん家族でどこかに行くことになると思うんですけど。都内近郊の静かなところに行けたらいいな」との希望を打ち明けていた。
近年、美容や健康、ファッションにいたるまで、個人の興味や関心にあわせてサービスを最適化する「パーソナライゼーション」が加速していることをうけ、ファンケルが一人ひとりの健康状態に合わせた最適なサプリメントをワンパックにして提供する。
『パーソナルワン』を活用して、それぞれにあったサプリメントを紹介されるコーナーでは、長嶋が専門家顔負けの知識を披露しながら「このフェルラ酸っていうのはなんですか?」と質問するなど、健康オタクな一面を披露。ところが、自身の結果が思ったよりもよくなかったことを受け「さっきまでいろいろ話していたのに、これどうなの? アンバサダー降ろされちゃうとかない? 偉そうなことを言っていて、すごい恥をかきました」と嘆いた。
サプリメント歴についての話題では、長嶋が「僕は小さい時から野球をやっていて、中学くらいの時にプロテインがやっと出た。出てすぐだったので、水でも牛乳でも溶けない、とにかくまずいし、飲むと吐き気を催すという感じだったんですけど、飲むと大事なタンパク質、筋肉を作るものだと言われて、毎日牛乳1リットルにプロテインをむせながら飲んでいました。あっ、そうだ。その前に小学校の頃に、ゲータレードをうちのおふくろがアメリカから見つけてきて『アメフトの選手が夏場飲むものなのよ』と渡されて、飲んでいました。それも一種のサプリメントですよね」と振り返った。
コロナ禍での年末の過ごし方について、長嶋は「実はまだどこか行こうとか思っていて…。本来であれば生意気にもハワイなんですが、今年は行けないので、もちろん家族でどこかに行くことになると思うんですけど。都内近郊の静かなところに行けたらいいな」との希望を打ち明けていた。
2020/12/07