“なにわのブラックダイヤモンド”ことグラビアタレントの橋本梨菜が4日、東京・秋葉原の書泉ブックタワーで写真集『黒蜜』(ワニブックス)の発売記念イベントを開催した。
同作は“温泉×大人の梨菜”がテーマ。「4年連続、写真集を出させていただくことができて、とてもうれしく思います。1冊目から3冊目はハワイで撮影したんですけど、今回はこういう状況なので初めて国内で撮影をしました。小麦色の肌で温泉で撮影。新しい挑戦ができて、とてもステキな写真集を作っていただけた」と笑顔をはじけさせた。
限定版には橋本がデザインした下着が付属する。「最初にパンツがつくよって聞いた時に、どういうパンツか考えて、私的に自分のイメージはスポーティーなパンツかなと思って作らせていただいた。普段でもはけるような、と言っても女性ものなので、なかなか男性がはくタイミングはないと思うですが(笑)。飾っても、かぶっても、食べても大丈夫です(笑)」とアピールした。
撮影は静岡で敢行。「ご飯が、とにかくおいしくて…。ついつい食べすぎてしまうので体型維持が大変だった」と笑う。それでも「逆にプラスに、わざと身体についた下着の跡を残してもらっています。より女性らしいというか、男性がいいなと思う肉付きで撮影できたんじゃないかな」とポジティブに語った。
お気に入りはシャツ1枚だけ羽織ったカット。「ペラペラのシャツの中は何も着ていない。修正も入れず、本当に光だけで飛ばしています。1〜2センチ単位で動きながら撮影しました」とにっこり。「あとは写真自体がかわいらしい雰囲気。胸のラインもきれいに見えているのでお気に入りです」と自信を見せた。
今年1年を振り返ると「わかりやすくコロナの打撃を受けてしまった」とぽつり。「もうちょっと前進したかった」と悔しさも見せ「アイドルグループのsherbetというのをやっているんですけど、12都市ワンマンツアーが中止になった。個人で言うと、バラエティーにいろいろ出たかったんですけど、ゲストの枠も今は絞られている。ロケ番組や決まっていた大きいイベントもなくなった。思っていた風には進めない1年だった」と述懐。一方で「ここ半年ぐらいレギュラー番組も2本決まったので、ちょっとぐらいは進化できているのかな」とも。そして「2021年はもっとバラエティーに出たい。『全力!脱力タイムズ』に出たいです!」と逆オファーもしていた。
年末恒例の“今年の漢字1字”も。「すぐに思い浮かんだのが『金』。お金を使わなかった。リモートでファンの方とコミュニケーションを取ったりとか、YouTubeとか、意外とこういう状況だからこそ、新しくお金を生み出す方法を知った(笑)。新しい部分で稼げて、でもあまりお金を使わなかったので『金』で!」と意外な理由を語り、笑わせた。
同作は“温泉×大人の梨菜”がテーマ。「4年連続、写真集を出させていただくことができて、とてもうれしく思います。1冊目から3冊目はハワイで撮影したんですけど、今回はこういう状況なので初めて国内で撮影をしました。小麦色の肌で温泉で撮影。新しい挑戦ができて、とてもステキな写真集を作っていただけた」と笑顔をはじけさせた。
限定版には橋本がデザインした下着が付属する。「最初にパンツがつくよって聞いた時に、どういうパンツか考えて、私的に自分のイメージはスポーティーなパンツかなと思って作らせていただいた。普段でもはけるような、と言っても女性ものなので、なかなか男性がはくタイミングはないと思うですが(笑)。飾っても、かぶっても、食べても大丈夫です(笑)」とアピールした。
撮影は静岡で敢行。「ご飯が、とにかくおいしくて…。ついつい食べすぎてしまうので体型維持が大変だった」と笑う。それでも「逆にプラスに、わざと身体についた下着の跡を残してもらっています。より女性らしいというか、男性がいいなと思う肉付きで撮影できたんじゃないかな」とポジティブに語った。
お気に入りはシャツ1枚だけ羽織ったカット。「ペラペラのシャツの中は何も着ていない。修正も入れず、本当に光だけで飛ばしています。1〜2センチ単位で動きながら撮影しました」とにっこり。「あとは写真自体がかわいらしい雰囲気。胸のラインもきれいに見えているのでお気に入りです」と自信を見せた。
今年1年を振り返ると「わかりやすくコロナの打撃を受けてしまった」とぽつり。「もうちょっと前進したかった」と悔しさも見せ「アイドルグループのsherbetというのをやっているんですけど、12都市ワンマンツアーが中止になった。個人で言うと、バラエティーにいろいろ出たかったんですけど、ゲストの枠も今は絞られている。ロケ番組や決まっていた大きいイベントもなくなった。思っていた風には進めない1年だった」と述懐。一方で「ここ半年ぐらいレギュラー番組も2本決まったので、ちょっとぐらいは進化できているのかな」とも。そして「2021年はもっとバラエティーに出たい。『全力!脱力タイムズ』に出たいです!」と逆オファーもしていた。
年末恒例の“今年の漢字1字”も。「すぐに思い浮かんだのが『金』。お金を使わなかった。リモートでファンの方とコミュニケーションを取ったりとか、YouTubeとか、意外とこういう状況だからこそ、新しくお金を生み出す方法を知った(笑)。新しい部分で稼げて、でもあまりお金を使わなかったので『金』で!」と意外な理由を語り、笑わせた。
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2020/12/04









