タレントの乙葉が、「東映まんがまつり」(8月14日公開)内で上映される『仮面ライダー電王 プリティ電王とうじょう!』に、主人公のママ・マイ役で出演することが発表された。乙葉は「仮面ライダー」シリーズ初出演となる。
2007年1月〜08年1月にかけて1年間テレビ放送された『仮面ライダー電王』。体力もなく、運がとてつもなく悪い主人公・野上良太郎(主演:佐藤健)が、仲間のイマジンを自らに憑依(ひょうい)させ、仮面ライダー電王に変身。憑依するイマジンによって外見も人格も変わり、そのイマジンを演じた声優陣も人気に。テレビシリーズ終了後も映画が多く制作されており、本作は10年に劇場公開された『仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダーTHE MOVIE超・電王トリロジー』から10年ぶりの新作映画。
本作の主人公は、10歳の少女アンナ(高尾日歌)。ママとケンカして家を飛び出したアンナは、なぜかショッカーたちに追われ、飛び込んだのは時を超える列車デンライナー。降りた先は、平成元年。過去の世界でモモタロスたちと大冒険がはじまる。
アンナとママは、なぜケンカをしたのか? そしてデンライナーに乗って平成元年にいったアンナはどうなるのか…その頃、ママはどうしているのか…?
乙葉のコメントは以下のとおり。
――「東映まんがまつり」魅力や思い出
【乙葉】子どもたちが、たくさんの大好きな作品を観られることができて、待ちに待った夢のお祭りだと思います。
――ご自身の演じるキャラクターの魅力や見どころ
【乙葉】娘を大切に思っているお母さんだと思います。でも、成長しつつある娘にとっては、少し口うるさいお母さんかな?
――楽しみにしている人へのメッセージ
【乙葉】子どもたちはもちろん、お父さん、お母さんも童心に帰って楽しめる作品に間違いありません。見終わった後、きっとお子様を抱きしめたくなる愛のあふれる作品です。ぜひご覧ください。
2007年1月〜08年1月にかけて1年間テレビ放送された『仮面ライダー電王』。体力もなく、運がとてつもなく悪い主人公・野上良太郎(主演:佐藤健)が、仲間のイマジンを自らに憑依(ひょうい)させ、仮面ライダー電王に変身。憑依するイマジンによって外見も人格も変わり、そのイマジンを演じた声優陣も人気に。テレビシリーズ終了後も映画が多く制作されており、本作は10年に劇場公開された『仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダーTHE MOVIE超・電王トリロジー』から10年ぶりの新作映画。
アンナとママは、なぜケンカをしたのか? そしてデンライナーに乗って平成元年にいったアンナはどうなるのか…その頃、ママはどうしているのか…?
乙葉のコメントは以下のとおり。
――「東映まんがまつり」魅力や思い出
【乙葉】子どもたちが、たくさんの大好きな作品を観られることができて、待ちに待った夢のお祭りだと思います。
――ご自身の演じるキャラクターの魅力や見どころ
【乙葉】娘を大切に思っているお母さんだと思います。でも、成長しつつある娘にとっては、少し口うるさいお母さんかな?
――楽しみにしている人へのメッセージ
【乙葉】子どもたちはもちろん、お父さん、お母さんも童心に帰って楽しめる作品に間違いありません。見終わった後、きっとお子様を抱きしめたくなる愛のあふれる作品です。ぜひご覧ください。
2020/07/26