出版社・宝島社の企業広告が21日、日本経済新聞に掲載された。今回の「最後は勝つ。上がダメでも市民で勝つ。」はコロナをテーマに、話題の覆面アーティスト・バンクシーの作品「花束を投げる男」を使用し、前向きなメッセージを発信した。 同社はこれまでも、商品名を打ち出さず、社会にタイムリーでエッジの効いた提言を投げかけ、多くの人々の記憶に残る企業広告を制作し、数多くの賞を受賞してきた。
2020/07/22
出版社・宝島社の企業広告が21日、日本経済新聞に掲載された。今回の「最後は勝つ。上がダメでも市民で勝つ。」はコロナをテーマに、話題の覆面アーティスト・バンクシーの作品「花束を投げる男」を使用し、前向きなメッセージを発信した。 同社はこれまでも、商品名を打ち出さず、社会にタイムリーでエッジの効いた提言を投げかけ、多くの人々の記憶に残る企業広告を制作し、数多くの賞を受賞してきた。