スマートフォン向け人気ゲーム『プリンセスコネクト!Re:Dive』の公式が15日、ツイッターを更新し、ゲーム内で使用されている一部イラストが、他者が描いたイラストに酷似しているとして謝罪した。
ツイッターでは「本日公開されたメインストーリー内で使用しているイラストにつきまして、他者のイラストに酷似している事実を確認いたしました」と報告。
続けて「お客様、ならびに関係者の方々に多大なご迷惑をおかけしたこと、深くお詫び申し上げます」とお詫びし「以後、このような問題が起こらないよう、改善に努めてまいります」と今後の対応策に注力していくとプレイヤーに伝えた。
この日は、「メインストーリー第2部 第3章の第7話から第13話の追加」「メインクエスト エリア36『ヴェーナ湖畔道・南部』の追加」など、ざまざまなアップデートを実施。問題となったイラストはその中の「メインストーリー」内で使用されているものだった。
同ゲームは、2015年にサイバーエージェントとサイゲームスの共同開発で配信された『プリンセスコネクト!』の続編として、サイゲームスが制作したアニメRPG。豪華声優陣が演じる総勢50人以上のヒロインが登場し、キャラクターたちがフルボイスで織りなす膨大なストーリーと、物語を彩る美麗なアニメーションが人気を博している。2020年4月から6月までテレビアニメも放送された。
ツイッターでは「本日公開されたメインストーリー内で使用しているイラストにつきまして、他者のイラストに酷似している事実を確認いたしました」と報告。
この日は、「メインストーリー第2部 第3章の第7話から第13話の追加」「メインクエスト エリア36『ヴェーナ湖畔道・南部』の追加」など、ざまざまなアップデートを実施。問題となったイラストはその中の「メインストーリー」内で使用されているものだった。
同ゲームは、2015年にサイバーエージェントとサイゲームスの共同開発で配信された『プリンセスコネクト!』の続編として、サイゲームスが制作したアニメRPG。豪華声優陣が演じる総勢50人以上のヒロインが登場し、キャラクターたちがフルボイスで織りなす膨大なストーリーと、物語を彩る美麗なアニメーションが人気を博している。2020年4月から6月までテレビアニメも放送された。
【ストーリーイベント紹介】
— プリンセスコネクト!Re:Dive公式 (@priconne_redive) July 15, 2020
明日07/16(木) 12:00から、復刻ストーリーイベント「真夏のマホマホ王国 波打ち際のソウルサマー!」を開催予定です!
海へ遊びにきていた、【自警団(カォン)】の3人。
しかし、突然マホの大切なぬいぐるみたちがいなくなっていて…?
開催をお楽しみに♪#プリコネR pic.twitter.com/JnjSNNFfjS
2020/07/15