アイドルグループ・Pimm’sを卒業した新谷真由(19)が、6月1日発売の『週刊ヤングマガジン』第27号(講談社)の巻末グラビアに登場。『ヤンマガ』が激推する最強美少女が、再びビキニ姿と美肌をたっぷり披露した。
昨年2月にグラビアデビューした新谷は、身長149センチと小柄ながら極上のプロポーションとキュートな笑顔が話題となり、多数の雑誌に登場。この3月に高校を卒業、さらに先月にアイドルからも卒業し、新たな一歩を踏み出そうとしている。
今年1月に初めて『ヤンマガ』の表紙を飾ると大きな反響を呼び、4月にはわずか3ヶ月という異例のスピードでカムバックを果たした。両号とも売れ行き絶好調だったため、読者のラブコールに応えた今回のグラビアが実現。真っ白なバンドゥビキニをまとい、デコルテからバストラインを大胆に露出したカットは、さらなる飛躍の可能性を感じさせる。
また、同号の表紙と巻頭グラビアには、第43代「旭化成キャンペーンモデル」に選ばれた北向珠夕が登場。大ブレイク中のグラビアシンデレラが、初めて『ヤンマガ』の表紙を飾った。
昨年2月にグラビアデビューした新谷は、身長149センチと小柄ながら極上のプロポーションとキュートな笑顔が話題となり、多数の雑誌に登場。この3月に高校を卒業、さらに先月にアイドルからも卒業し、新たな一歩を踏み出そうとしている。
今年1月に初めて『ヤンマガ』の表紙を飾ると大きな反響を呼び、4月にはわずか3ヶ月という異例のスピードでカムバックを果たした。両号とも売れ行き絶好調だったため、読者のラブコールに応えた今回のグラビアが実現。真っ白なバンドゥビキニをまとい、デコルテからバストラインを大胆に露出したカットは、さらなる飛躍の可能性を感じさせる。
また、同号の表紙と巻頭グラビアには、第43代「旭化成キャンペーンモデル」に選ばれた北向珠夕が登場。大ブレイク中のグラビアシンデレラが、初めて『ヤンマガ』の表紙を飾った。
2020/06/01
