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kemio、元“日本一稼ぐキャバ嬢”エンリケから「大人のおもてなし術」学ぶ

 モデルでクリエイターのkemioが、女性ファッション誌『ViVi』の人気連載「ハウスオブハイビスカス」の7月号(23日発売)で、元“日本一稼ぐキャバ嬢”としてしられるエンリケこと小川えりをゲストに迎えた。

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 「強い女性」が好きだと公言していたkemioのラブコールにより、今回のコラボが実現。お互いの印象について、kemioが「東京と名古屋を一駅くらいのノリで移動しているYouTubeの動画を見て、この人、超パワフルでヤバい!って思いました。仕事への姿勢もすごくカッコよくて、僕もそういう風になりたいって一気にファンになったんです!」と称賛。エンリケも「会う前はイマドキの若いカッコイイ子なのかなと思ってたんですが、とても謙虚なんですね」と、終始和やかな“褒め空間”になった。

 今回は「大人に学ぶおもてなし空間。」をテーマに、六本木にある某高級クラブを貸し切り、ゴージャスな雰囲気で撮影。数々の伝説を作り上げてきた「おもてなし界」のクイーン(kemio命名)、エンリケがプロのおもてなし術を余すことなくkemioへ伝授した。

 「マナーを抑えつつ、ギリギリのラインで距離を縮める」「人と話すときは否定はせず、まず共感から入る」「自分と気の合わない人ほど味方につける」といった、あらゆるシチュエーションで使える大人のコミュニケーション術は必見の価値あり。

 同号にはそのほか、「2020年上半期・国宝級イケメンランキング」も掲載。表紙は通常版が中島健人&平野紫耀、「表紙違い版」はViViモデルの八木アリサ・立花恵理・emma・愛花(エリカ)の4人が飾っている。

関連写真

  • 『ViVi』7月号に登場する(左から)kemio、エンリケ
  • 『ViVi』7月号【通常版】表紙を飾る(左から)中島健人、平野紫耀
  • 『ViVi』7月号【表紙違い版】を飾る(前列左から)愛花、立花恵理(後列左から)八木アリサ、emma

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