俳優の志尊淳が15日、自身のツイッターを更新。人気カードゲーム『遊戯王OCG』にハマっていた過去を明かした。
ツイッターで志尊は「なんか急に遊戯王がやりたくなってきた。実は、あと4位?上だったら選考会(全国大会)に行けた過去があって。笑」と上級者だった過去を告白。当時は「墓猫、DD(ダークダイブ)でワンキルしてた時代」と振り返り「スリーブ7重にして、スタンバイメインってよく言ってたなぁ〜。秋葉のボークスとかラジオ会館とか通ってたわー。懐かしい」と思い出を語っていた。
ちなみに“墓猫”とは「墓守」というカードシリーズにレスキューキャットを組み合わせたコンボデッキのことで、“DD”はDDBとも呼ばれる「ダーク・ダイブ・ボンバー」というカードで2009年に当時、最速で使用禁止になった伝説のカードのこと。
この、志尊のつぶやきには俳優の中尾暢樹と格闘家の那須川天心が反応。中尾は「僕はライトロードとかBFの時代でしたね 懐かしい」と自身もハマってた過去を明かし、志尊は「おおおお!!!! 割と同じ時代や!!」と喜び。天心も「僕はコンボを決めたくてエレメンタルヒーローずっと使ってました笑 懐かしいですね」とリプライを送ると志尊は「天心くんもやってたんだ!!笑 いやーほんと楽しかったよねあの時代!!」と昔話に花。天心が今も持っていることを告げると「まじか! 俺もまた買おうかなっ!! 買ったら一緒にやろうね」と対戦を約束していた。
多くの女性ファンは「なんの呪文言ってるかわからないですが、これを機に童心にかえってゲームを始めるのもいいですね」「遊戯王… よくわからないけど… すごかったんですね〜」というつぶやきのほか、同じく遊戯王好きとして知られる松坂桃李との対戦を望む声が上がった。
一方、遊戯王ファンも反応。「今の環境もとても楽しいですよ」と再開を呼びかけたり、「志尊淳からワンキルなんて言葉が出るなんて思ってなかった」と驚かれていた。
ツイッターで志尊は「なんか急に遊戯王がやりたくなってきた。実は、あと4位?上だったら選考会(全国大会)に行けた過去があって。笑」と上級者だった過去を告白。当時は「墓猫、DD(ダークダイブ)でワンキルしてた時代」と振り返り「スリーブ7重にして、スタンバイメインってよく言ってたなぁ〜。秋葉のボークスとかラジオ会館とか通ってたわー。懐かしい」と思い出を語っていた。
この、志尊のつぶやきには俳優の中尾暢樹と格闘家の那須川天心が反応。中尾は「僕はライトロードとかBFの時代でしたね 懐かしい」と自身もハマってた過去を明かし、志尊は「おおおお!!!! 割と同じ時代や!!」と喜び。天心も「僕はコンボを決めたくてエレメンタルヒーローずっと使ってました笑 懐かしいですね」とリプライを送ると志尊は「天心くんもやってたんだ!!笑 いやーほんと楽しかったよねあの時代!!」と昔話に花。天心が今も持っていることを告げると「まじか! 俺もまた買おうかなっ!! 買ったら一緒にやろうね」と対戦を約束していた。
多くの女性ファンは「なんの呪文言ってるかわからないですが、これを機に童心にかえってゲームを始めるのもいいですね」「遊戯王… よくわからないけど… すごかったんですね〜」というつぶやきのほか、同じく遊戯王好きとして知られる松坂桃李との対戦を望む声が上がった。
一方、遊戯王ファンも反応。「今の環境もとても楽しいですよ」と再開を呼びかけたり、「志尊淳からワンキルなんて言葉が出るなんて思ってなかった」と驚かれていた。
なんか急に遊戯王がやりたくなってきた。実は、あと4位?上だったら選考会(全国大会)に行けた過去があって。笑
— 志尊淳 (@jun_shison0305) April 15, 2020
墓猫、DD(ダークダイブ)でワンキルしてた時代。
スリーブ7重にして、スタンバイメインってよく言ってたなぁ〜。
秋葉のボークスとかラジオ会館とか通ってたわー。懐かしい。#遊戯王
2020/04/16