女優の中村アン、タレントのふかわりょうが、10日放送のフジテレビ系バラエティー番組『全力!脱力タイムズ』(毎週金曜 後11:00)に出演。メーンキャスターのアリタ哲平(有田哲平)は、中村の顔をまじまじと見て、やせたのではないかと言い出すも、中村本人は自覚がなく、首をかしげる。実際はどうなのかを検証するため、以前、中村が出演した時のVTRで確認することになったが、映像を見たふかわは、コメントに困る。
今回は日本の天気予報最前線を特集。世界的に見ても日本の天気予報は精度が高く、さまざまな技術を駆使して進化しており、その技術力で将来、新しい天気予報が生まれる可能性もある。アリタは、この番組をさらに充実させて多くの人に見てもらうために、日本一の天気予報を取り入れたいと考えており、今回はアリタのリクエストで、日本一の天気予報とはどんなものなのかを議論し、視聴者に満足してもらえる天気予報を考える。
出演者一同が天気予報のアイデアを出し、気象予報士の達淳一氏と山中章子アナウンサーの実演でシミュレーションすることに。アリタは、普通の天気予報ではなく、この番組らしさを出したものにしたいと主張し、最初に、アリタが提案する天気予報を達氏と山中アナが実演する。アリタのアイデアによる天気予報とは、一体どんなものなのか。
中村は収録を終えて「出させていただくのは、すごくお久しぶりだったんですけど、楽しませていただきました。コメンテーターという体(てい)で、ちょっと演じながら、私のようで私じゃないという役どころが、やりやすかったです」とコメント。「以前出た時はけっこう笑ってしまったんですけど、今回は頑張れたと思います。メガネをかけていたおかげで、ちょっとスイッチを入れられたような気がします。メガネがなかったら自分自身が出てきて、もっと笑っていたかもしれないです」と奮闘ぶりを伝えた。
ふかわとの共演にも触れ「テレビで見ていた通り、やさしい方という印象でした。最初に顔を合わせた時から私の目を見てくださって、一緒にやっていただけるんだなという感じがあって、安心できました。ふかわさんの独特な世界観も見られて、楽しかったです。ただ、今日は笑ってはいけなかったのでリアクションできなかったんです。でも、心の中では笑っていました(笑)」と回顧。「いろんな天気予報を一緒に考えながら、リラックスして楽しんでいただきたいです。私が、過去に意外な形で関わっていることがわかる場面もあるので、そこにも注目してもらえたら…」と呼びかけている。
今回は日本の天気予報最前線を特集。世界的に見ても日本の天気予報は精度が高く、さまざまな技術を駆使して進化しており、その技術力で将来、新しい天気予報が生まれる可能性もある。アリタは、この番組をさらに充実させて多くの人に見てもらうために、日本一の天気予報を取り入れたいと考えており、今回はアリタのリクエストで、日本一の天気予報とはどんなものなのかを議論し、視聴者に満足してもらえる天気予報を考える。
中村は収録を終えて「出させていただくのは、すごくお久しぶりだったんですけど、楽しませていただきました。コメンテーターという体(てい)で、ちょっと演じながら、私のようで私じゃないという役どころが、やりやすかったです」とコメント。「以前出た時はけっこう笑ってしまったんですけど、今回は頑張れたと思います。メガネをかけていたおかげで、ちょっとスイッチを入れられたような気がします。メガネがなかったら自分自身が出てきて、もっと笑っていたかもしれないです」と奮闘ぶりを伝えた。
ふかわとの共演にも触れ「テレビで見ていた通り、やさしい方という印象でした。最初に顔を合わせた時から私の目を見てくださって、一緒にやっていただけるんだなという感じがあって、安心できました。ふかわさんの独特な世界観も見られて、楽しかったです。ただ、今日は笑ってはいけなかったのでリアクションできなかったんです。でも、心の中では笑っていました(笑)」と回顧。「いろんな天気予報を一緒に考えながら、リラックスして楽しんでいただきたいです。私が、過去に意外な形で関わっていることがわかる場面もあるので、そこにも注目してもらえたら…」と呼びかけている。
2020/04/09