Superfly、パワフルで熱い→“優しく柔らか”への変化 戸田恵梨香&大島優子が質問も

 ボーカリスト・越智志帆のソロプロジェクトSuperflyが、18日放送のNHK総合『SONGS』(毎週土曜 後11:00)に出演することが明らかになった。

 2007年4月のデビューから12年。「タマシイレボリューション」などに代表される「パワフルで熱いSuperfly」から、最近では「優しく柔らかな Superfly」に変化を遂げたという。番組では、昨年末に3年連続で出場した『第70回NHK紅白歌合戦』舞台裏密着などを通じて、いまSuperflyに起こっている変化、そして、4年8ヶ月ぶりのオリジナルアルバム『0』(15日発売)に込めた想いに迫る。

 朝ドラ『スカーレット』の主題歌「フレア」で日本の朝を彩っているSuperflyに向け、ヒロインの戸田恵梨香と幼なじみ役の大島優子からの質問も届く。戸田は「ヒロインの気持ちがすべて表現されている」という「フレア」についての質問するほか、「休みの日にしていること」「喉のいたわり方」などをプライベートの過ごし方などを聞く。ライブに向き合う心境の変化も語った。

 ライブでは「フレア」はもちろんのこと、新アルバム『0』収録曲「Ambitious」、昨年10月のさいたまスーパーアリーナ公演で披露した代表曲を届ける。

関連写真

  • 18日放送のNHK総合『SONGS』に出演するSuperfly(C)NHK
  • Superflyが『SONGS』で“変化”を語る(C)NHK

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