2019-07-19 05:00 立川談春“落語×ライブ”異色公演でaiko、斉藤和義ら5組と共演 35周年で新たな挑戦 拡大する立川談春35周年記念公演『玉響〜tamayura〜』に5組のアーティストがゲスト出演 落語家・立川談春が、8月27日から6夜連続で芸歴35周年を記念した特別公演『玉響〜tamayura〜』を東京・渋谷のBunkamuraシアターコクーンで開催することが18日、わかった。ゲストとしてaiko、斉藤和義、さだまさしら毎公演1組のアーティストを招き、落語×音楽の異色コラボレーションで新たな可能性を切り開く。 タイトルの『玉響』(たまゆら)とは勾玉同士が触れ合ってたてる微かな音のことで、転じて「ほんのしばらくの間」、「一瞬」(瞬間)、「かすか」を意味する古語。「落語」と「音楽」の前代未聞のコラボで夢のようなひとときを提供する。 記事全文 この記事の画像 2019/07/19 タグ 立川談春 ゴスペラーズ 尾崎世界観 aiko 斉藤和義 さだまさし シンガーソングライター 落語家 PICK UP CONTENTS映画『ルックバック』音楽制作の舞台裏を語る作曲家・音楽家の坂東祐大【インタビュー】原因は自分にある。週間1000万回超えで初1位 A2O LITEデビュー曲がTOP5【ストリーミング】 オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授失敗しないウイスキーの贈り方、名誉ブレンダーが伝授!ウイスキーギフト、何を選べば喜ばれる?サントリー名誉チーフブレンダー・輿水精一さん監修で、贈る相手や予算、飲み方別に選び方を徹底解説。杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。