1992年から2014年まで放送されたTBS系バラエティー番組『さんまのスーパーからくりTV』の人気コーナー「熱中少年物語」が、『明石家さんまの熱中少年グランプリ』と題した特番として、5月5日に復活(後6:00〜9:00)。独特なゆる〜いキャラクターが子どもにも大人気の芸人・もう中学生が、この番組をイメージしたイラストを制作した。
「タメになったねぇ〜」のフレーズとともに、段ボールに描いた少年のような遊び心ある絵を使った芸風のもう中が「好きなことに熱くなる気持ちをいつまでも忘れないで!」という番組のメッセージをもとに、イラストを描きあげた。もう中が熱中して描いたイメージイラストは、イラストが動くスペシャル動画としてTBS公式YouTubeで公開されるほか、番組内などでも登場する予定となっている。
もう中は、今回のイラスト制作にあたって「番組をイメージした絵を描かせていただくことが初めてで、ビックリいたしましたのと、本当に大光栄です!! つむじも右巻きなんですけど左巻きになっちゃうかくらいのうれしさです」と独特な表現で喜び。「母親にも報告したら4秒黙っちゃうくらい喜んでおりました。明石家さんまさんといつかまたご一緒させていただきたいとずっと思っていたので、夢がかなった気持ちです」と語った。
イラストについては「こどもの日なので、少年になったさんまさんが鯉のぼりに乗って、流れ星的な存在になって、少年少女みんなの様々な夢をかなえていく、というイメージです。さんまさんの番組とコラボレーションさせていただける気持ちと、熱中少年少女たちの想いをのせて、熱意をもって描かせていただきました」とアピール。「みんなの夢が、さんまさん、番組にのせて、宇宙中に拡がり、拡がることによって夢が叶えばいいなぁ〜と思います! みんなの夢がかないますようにという願いをこめて描きましたので、たくさんの方に見ていただけるとうれしいです!!」と呼びかけている。
園児ながらギタリスト・Charに憧れている熱いロック魂を持つギター少年、将棋に情熱を注ぐ将棋少年、おませで男の子を虜にする5歳のセクシーガールなど、多くの名キャラクターを輩出してきた同企画。あれからおよそ15年、あの時の少年・少女たちは、今どうしているのかを番組で追跡取材する。
「タメになったねぇ〜」のフレーズとともに、段ボールに描いた少年のような遊び心ある絵を使った芸風のもう中が「好きなことに熱くなる気持ちをいつまでも忘れないで!」という番組のメッセージをもとに、イラストを描きあげた。もう中が熱中して描いたイメージイラストは、イラストが動くスペシャル動画としてTBS公式YouTubeで公開されるほか、番組内などでも登場する予定となっている。
イラストについては「こどもの日なので、少年になったさんまさんが鯉のぼりに乗って、流れ星的な存在になって、少年少女みんなの様々な夢をかなえていく、というイメージです。さんまさんの番組とコラボレーションさせていただける気持ちと、熱中少年少女たちの想いをのせて、熱意をもって描かせていただきました」とアピール。「みんなの夢が、さんまさん、番組にのせて、宇宙中に拡がり、拡がることによって夢が叶えばいいなぁ〜と思います! みんなの夢がかないますようにという願いをこめて描きましたので、たくさんの方に見ていただけるとうれしいです!!」と呼びかけている。
園児ながらギタリスト・Charに憧れている熱いロック魂を持つギター少年、将棋に情熱を注ぐ将棋少年、おませで男の子を虜にする5歳のセクシーガールなど、多くの名キャラクターを輩出してきた同企画。あれからおよそ15年、あの時の少年・少女たちは、今どうしているのかを番組で追跡取材する。
2019/04/27