人気グループ・NEWSの増田貴久が22日放送のフジテレビ系特番『ビストロ・アース 〜未開拓食材バラエティ〜』(後11:00)に出演。「こんな場所で食材なんてとれるわけがない!そんな物食べられるわけがない!」という固定観念を覆す“未開拓食材”を、一流シェフが絶品料理に仕立て上げる…といった内容で、前回から引き続き増田がゲストとして沖縄県・石垣島のジャングル地帯のあるものや、東京湾の怪物・アナコンダなど驚きの未開拓食材グルメに舌鼓を打つ。
今回もMCをバカリズムが務め、ゲストには増田のほか前回も出演したバイきんぐ・小峠英二、ゆきぽよ、dancyu編集長・植野広生の他に、IKKO、吉田沙保里が出演。未開拓グルメを試食していく。
今回は沖縄県・石垣島のジャングル地帯で狙ったある食材を、ミシュラン三つ星店で修行した中華料理のシェフが絶品料理にアレンジした『悠久の時を包んだ小籠包〜口に広がるロストワールド〜』、その道のプロが口をそろえておいしいという“究極の肉”を、人形町の老舗のすき焼き店が調理した『至高のSUKIYAKI〜世界一美味い究極の肉〜』、未開拓食材を専門に扱う優秀な食材ハンターが捕らえた東京湾で怪物・アナコンダを日本橋にある本物の穴子の味にこだわる穴子料理専門店が調理した『都会に潜む巨大生物〜TOKYO湾ホラー天丼〜』など予想外のメニューが登場する。
収録後、バカリズムは「僕は(MCなので)食べていませんが、皆さんの反応を見ていると、本当においしいんだなというのが伝わってきました」と驚くと、小峠は「よくあの食材を一流のシェフの方があそこまで味を高められるなと、食材を捕ってくる人もすごいですが、料理人の方もすごいですね」と思わず感心。
増田は「不思議な感覚になりますね。もともと食べてきていないものを食べるのが怖いという固定概念をもってしまっていますが、貴重な命をいただくからと食べたら、嫌な感じもなくおいしかったです。でもまだちょっと怖さが残っています。貴重な経験をさせてもらいました」と感想を語り、吉田は「そのままの形で出てきたら、『えっ!』ってなると思いますが、ちゃんと一流の方が調理されているので、不思議とおいしく食べられました」と満足げにコメントした。
バカリズムは「最高の調理人の方たちが調理してくださるので、“いつか食べてみたいなぁ〜”と思いながら見ていただければと思います」と視聴者に呼びかけ、増田は「それが食べられるんだぁ、こんな調理法なんだぁ、という驚きがたくさんあると思うので、ぜひ楽しみにしていただけたらと思います」とアピール。吉田は「わざとではなく、本当においしかったので、信じて見てほしいです」とそのリアクションにも注目だ。
今回もMCをバカリズムが務め、ゲストには増田のほか前回も出演したバイきんぐ・小峠英二、ゆきぽよ、dancyu編集長・植野広生の他に、IKKO、吉田沙保里が出演。未開拓グルメを試食していく。
収録後、バカリズムは「僕は(MCなので)食べていませんが、皆さんの反応を見ていると、本当においしいんだなというのが伝わってきました」と驚くと、小峠は「よくあの食材を一流のシェフの方があそこまで味を高められるなと、食材を捕ってくる人もすごいですが、料理人の方もすごいですね」と思わず感心。
増田は「不思議な感覚になりますね。もともと食べてきていないものを食べるのが怖いという固定概念をもってしまっていますが、貴重な命をいただくからと食べたら、嫌な感じもなくおいしかったです。でもまだちょっと怖さが残っています。貴重な経験をさせてもらいました」と感想を語り、吉田は「そのままの形で出てきたら、『えっ!』ってなると思いますが、ちゃんと一流の方が調理されているので、不思議とおいしく食べられました」と満足げにコメントした。
バカリズムは「最高の調理人の方たちが調理してくださるので、“いつか食べてみたいなぁ〜”と思いながら見ていただければと思います」と視聴者に呼びかけ、増田は「それが食べられるんだぁ、こんな調理法なんだぁ、という驚きがたくさんあると思うので、ぜひ楽しみにしていただけたらと思います」とアピール。吉田は「わざとではなく、本当においしかったので、信じて見てほしいです」とそのリアクションにも注目だ。
2019/03/20