『good!アフタヌーン』で連載中のファンタジー漫画『空挺ドラゴンズ』のテレビアニメ化が決定し、2020年1月よりフジテレビのアニメ枠「+Ultra」で放送されることが14日、発表された。あわせて、ティザーPVとビジュアル、スタッフ情報も公開された。
同作は、空と龍に魅せられた乗組員たちの旅を描いたファンタジーで、ティザーPVでは、龍を狩る存在であり「龍(おろち)捕り」と呼ばれる彼らが、捕龍船“クィン・ザザ号”を操り、空を駆け、龍を狩り、旅をする様子が描かれている。
監督は『シドニアの騎士 第九惑星戦役』などで副監督を務めた吉平“Tady”直弘氏、シリーズ構成・脚本を『暗殺教室』『アルスラーン戦記』などを手掛けた上江洲誠氏、音響監督を『スパイダーマン:スパイダーバース』、『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの岩浪美和氏が務める。アニメーション制作はポリゴン・ピクチュアズが担当する。
同作は、空と龍に魅せられた乗組員たちの旅を描いたファンタジーで、ティザーPVでは、龍を狩る存在であり「龍(おろち)捕り」と呼ばれる彼らが、捕龍船“クィン・ザザ号”を操り、空を駆け、龍を狩り、旅をする様子が描かれている。
2019/03/14