女優の福原遥(20)が7日、都内で行われた丸井グループ オリジナルショートアニメーション『そばへ』製作発表記者会見に出席。同作のテーマである「雨」にちなんだエピソードを聞かれた福原は、幼少時代のおてんば娘っぷりを明かした。
「小さい頃は(雨の日に)傘をささないで学校の友達とびしょびしょになりながら遊んでいました」と活発な少女だったことを明かすと、司会者から「破天荒ですね」とツッコまれ、「みなさんやりません? 学校で流行ってたんですよ」と楽しそうに振り返っていた。
「最近は少し大人になったので…。いつもお世話になっている大切な方からプレゼントしてもらった傘が本当にオシャレなので雨の日にさしたいです」と大人の一面も覗かせた。
同作で声優を担当する福原について石井俊匡監督が「声のかわいさ。そのかわいさが地に足ついている印象だったので」と起用した理由を明かすと、「うれしいです」と照れ笑いを浮かべていた。
「インクルージョン」をテーマとした同作は、すべての人が「しあわせ」を感じられるインクルーシブ(開放的)で豊かな社会の実現を目指し、お互いを認め合い、価値観の違いを理解することで世界が拡がるイメージや心の動きを美しいCG映像や音楽で表現している。きょう7日より公式サイト、YouTube マルイノアニメ公式チャンネルにて公開。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
「小さい頃は(雨の日に)傘をささないで学校の友達とびしょびしょになりながら遊んでいました」と活発な少女だったことを明かすと、司会者から「破天荒ですね」とツッコまれ、「みなさんやりません? 学校で流行ってたんですよ」と楽しそうに振り返っていた。
同作で声優を担当する福原について石井俊匡監督が「声のかわいさ。そのかわいさが地に足ついている印象だったので」と起用した理由を明かすと、「うれしいです」と照れ笑いを浮かべていた。
「インクルージョン」をテーマとした同作は、すべての人が「しあわせ」を感じられるインクルーシブ(開放的)で豊かな社会の実現を目指し、お互いを認め合い、価値観の違いを理解することで世界が拡がるイメージや心の動きを美しいCG映像や音楽で表現している。きょう7日より公式サイト、YouTube マルイノアニメ公式チャンネルにて公開。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
2019/03/07