人気グループ・嵐の二宮和也が、女性ファッション誌『MORE』(集英社)で10年にわたって続けてきた連載「It[一途]」が、28日発売の3月号で最終回を迎えた。創刊40年以上の歴史を誇る同誌の中でも最長の連載で、最終回では読者への感謝も込めて8ページの拡大版で掲載する。
二宮は、初めてソロで表紙を飾った同誌2019年1月号(昨年11月発売)にて、連載が残り2回で最終回となることを発表。ついに迎えた最後の連載のインタビューのテーマは、ずばり「おわり」。連載がスタートしたときから一途に「おわり」を語り続けてきた二宮が考える「おわり」の美学とは?
最終回にふさわしく、今回は過去122回分のフィルム写真のベタ焼き(コンタクトプリント)で壁を埋め尽くしたスタジオで撮影。足を踏み入れた瞬間、二宮は「おお、すごい。すごいじゃん」と声をもらした。撮影のシチュエーションに感想を言うのは、10年間で初めてのこと。8ページにわたるロングインタビューと最終回の想いが詰まった写真は必見。
同号にはそのほか、モーニング娘。’19が初登場した「ハロプロ」特集や、伊藤健太郎、高杉真宙、杉野遙亮、井之脇海さ登場する年下男子特集も掲載。表紙を飾ったのは、ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』出演中の女優・川口春奈。
二宮は、初めてソロで表紙を飾った同誌2019年1月号(昨年11月発売)にて、連載が残り2回で最終回となることを発表。ついに迎えた最後の連載のインタビューのテーマは、ずばり「おわり」。連載がスタートしたときから一途に「おわり」を語り続けてきた二宮が考える「おわり」の美学とは?
同号にはそのほか、モーニング娘。’19が初登場した「ハロプロ」特集や、伊藤健太郎、高杉真宙、杉野遙亮、井之脇海さ登場する年下男子特集も掲載。表紙を飾ったのは、ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』出演中の女優・川口春奈。
2019/01/28