各年代で最もジュエリーが似合う著名人に贈られる『第30回 日本ジュエリー ベストドレッサー賞』の表彰式が24日、都内で行われ、10代部門を浜辺美波(18)、20代部門を吉岡里帆(26)、30代部門を橋本マナミ(34)、40代部門を常盤貴子(46)が受賞した。 最年少ながら堂々としたスピーチで喜びを語った浜辺は「ずっと憧れていた女優さんたちのような、すてきなジュエリーの着け方ができるよう、身も心も磨いて輝いていきたい」。黒のドレス姿で登壇した吉岡も「とても輝かしい、エレガントな賞を頂けて感激しています。心がキラキラとうれしさで溢れています」と白い歯をみせた。